東京都中央区に所在する、社会保険被保険者数4名の卸売・商社(食品・農産物)企業。
- 所在地
- 〒104-0045 東京都 中央区 築地3丁目1番12号9階
- 法人番号
- 6010801016428
東京都中央区に所在する、社会保険被保険者数4名の卸売・商社(食品・農産物)企業。
法人向け(小売・EC・卸売・商社・飲食・食品・製造業)
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社キノスは、同社と木野物産株式会社で構成するキノスグループにおいて、世界の食品の輸入・販売、日本の機能性食品素材の開発・販売、日用品雑貨の輸入・販売、広告代理業、著作権・商標権・意匠権の取得・管理を手掛ける。食品分野では、スペイン産の紫・白にんにくや「アルメナーラ」エキストラバージンオリーブオイル、ペルー産しょうが・マカ、チリ産生くるみなどを扱う。生鮮品に加え、冷凍にんにく、にんにくピューレ、冷凍しょうが、加工用原料にも対応し、小売企業、食品卸、外食事業者、料理店へ販売する。 南米およびスペインの調達網を基盤に、産地調査、農産地の確認、栄養成分分析、トレーサビリティ管理、輸入後の保管・物流までを管理する点が強みである。東京海洋大学、神奈川大学、麻布大学や国内の植物抽出メーカーとの共同研究にも取り組み、収穫直後の機械乾燥によってベンジルグルコシノレートの減衰を抑え、同成分を2.4%含有するマカエキスを製品化した。成分の分画単離、抗疲労・抗肥満効果に関する学会発表・論文化、製法特許の出願まで進めている。海外から調達した食品・原料の卸売を収益の柱とし、広告代理業で培った商品企画・販促ノウハウ、料理人監修レシピ、展示会出展を組み合わせて販売を支援する。機能性表示食品の生にんにくや生くるみの商品化、オリーブオイルの国際コンテスト金賞など、研究開発と商品選定を結び付けた実績に特徴がある。
2026年8月7日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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株式会社キノスは商標1件を保有しています。商標は革・旅行用品・馬具(第18類)の分野が中心です。
商標
1件
審査中・消滅含む 12件
特許
0件
審査中・消滅含む 9件
実用新案
0件
審査中・消滅含む 1件
登録・現存
0件
審査中
0件
満了
0件
消滅
1件
拒絶・取下げ
9件
データ基準日: 2026年10月10日確認分
社会保険被保険者数
4人 · 2026年10月
35期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
0人 · 2026年10月
前年同月 4人(2025年10月)→ 4人(0人)
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