東京都港区に所在する、2001年設立のIT・ソフトウェア(パッケージソフトウェア)企業。
- 所在地
- 〒106-0047 東京都 港区 南麻布2丁目12番7号
- 法人番号
- 7010401043978
- 所在ビル
- 南麻布TMDビル(8 社)
東京都港区に所在する、2001年設立のIT・ソフトウェア(パッケージソフトウェア)企業。
法人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
イーズ・コミュニケーションズ株式会社は、2001年の設立以来、データベースアクセスを専門とする企業として22年以上の実績を持つパッケージソフトウェア販売とSI、各種インフラコンサルティングを提供しています。同社の主要製品である「InfoUnity Series」(InfoUnity MONO、InfoUnity2を含む)は、仮想データベースソフトウェアとして、異なるベンダーやバージョンのマルチなデータベース(Oracle, SQL Server, DB2, Excel, Access, FileMaker Pro, メインフレームなど)に一元的にアクセスできる利便性の高いソリューションです。小規模から大規模なデータ利用まで幅広く対応し、既存システムに一切変更を加えることなく、社内の貴重な情報資産の安全で効率的な運用を実現します。特に、利用者の役職や業務内容に応じたきめ細やかなアクセスコントロール機能と、すべてのアクセスを詳細に記録するログ管理機能により、情報漏洩リスクの低減と不正アクセスの予防に貢献します。また、データベースの違いを意識させない透過的なデータ利用を可能にし、GUIによる簡単な設定で、情報システム部門の負荷を軽減しつつ、営業、管理会計、マーケティング、顧客サポートといった各部門のユーザーがExcelなど使い慣れたツールから必要なデータを自由に、かつ安全に利用できる環境を提供します。さらに、メーカーサポートが終了した古いデータベースからのデータ抽出にも対応できる強みを持っています。 「LinkmaxES」は、Javaベースのアプリケーション資産を活かしたい環境に最適なJava対応仮想データベースソフトウェアで、より大きな処理を必要とする環境で効果を発揮し、Javaでマルチアクセス環境を構築する際に非常に有用です。 「secureXecu」は、データ分割エンジンを搭載したパーソナルセキュリティソフトウェアで、個人管理のデータを自動的に分割・保管することで、意識することなく高いセキュリティレベルを確保し、情報漏洩対策や不正アクセス防止に貢献します。社内、外出時、自宅など多様なシーンでの情報保護に活用できます。 同社は、真に求められる機能を研究・開発し続け、どこにもない技術と必ず使える製品でお客様のデータベースに関する難題に応えることを目指しています。ソフトバンクBB株式会社へのInfoUnity MONO導入事例では、分散する社内データの自由な利用と情報漏洩対策の両立、ツールのメンテナンス工数削減、きめ細やかな権限管理、ログ取得の容易化を実現し、業務効率化とセキュリティ強化に大きく貢献した実績があります。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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商標
0件
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特許
0件
審査中・消滅含む 2件
登録・現存
0件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
2件
データ基準日: 2026年8月6日確認分