東京都中央区に所在する、2020年設立・社会保険被保険者数2名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
- 所在地
- 〒103-0027 東京都 中央区 日本橋2丁目1番17号丹生ビル2階
- 法人番号
- 2010001209216
- 所在ビル
- 丹生ビル(248 社)
東京都中央区に所在する、2020年設立・社会保険被保険者数2名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
法人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社Ambosは、デジタルインボイスの普及を通じて企業の請求関連業務の飛躍的な改善と業務効率化を支援する専門企業です。同社は、請求書を紙やPDFではなくデジタルデータとして直接やり取りするデジタルインボイスの導入を推進しており、グローバルなPEPPOL接続サービスプロバイダーであるStorecoveの日本マスターパートナーを務めています。Storecoveは、PEPPOLアクセスポイントへの接続とその運用をAPIを通じて提供するソリューションであり、会計ソフトやERP、請求書発行・受取・支払管理ソフトウェアなどを提供するソフトウェア事業者、クライアントのシステムにアドオン開発を行うシステムインテグレーター、そして自社開発システムで大量の請求書を扱う一般事業会社に対し、APIキー一つでPEPPOL接続を可能にします。また、同社はデジタルインボイス導入支援に特化したコンサルティングサービスも提供しています。このサービスでは、請求書の発行から入金、受け取りから支払いまでの業務プロセス分析とインパクト分析を通じて効率化の余地を特定し、PEPPOL対応のコスト・ベネフィットを試算します。さらに、デジタルインボイス導入に伴う業務プロセス変更・構築、内部統制対応支援、インボイス制度・電子帳簿保存法への効率的な対応支援、そして最適なデジタルインボイスソリューションの選定から導入・実装支援までを一貫して行います。代表取締役の南健太郎氏をはじめ、公認会計士や経験豊富なエンジニア、プロジェクトマネジメントの専門家がメンバーとして在籍しており、経理を中心としたバックオフィス領域のデジタル化、業務改善、SaaSソリューション導入支援において大企業から中小企業まで幅広い顧客層をサポートする強みを持っています。これにより、顧客企業はデジタルインボイス導入による業務負荷軽減とコンプライアンス強化を実現できます。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
2人 · 2026年9月
31期分(2024/03〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
0人 · 2026年9月
前年同月 2人(2025年9月)→ 2人(0人)
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