法人向け
株式会社電通ジャパン・インターナショナルブランズは、「Bringing the World Closer(世界にとどけ。心にとどけ。)」をパーパスに掲げ、マーケティングの国境をなくすことを目指す企業です。同社は、世界約120以上の国と地域に展開する電通グループの広範なネットワークと、300名を超える多様な言語・文化のバックグラウンドを持つプロフェッショナル集団の知見を融合し、国内外の企業に対し、グローバルスタンダードの統合マーケティングソリューションをワンストップで提供しています。主要な事業として、戦略的コミュニケーションをデザインする「Carat」、パフォーマンスとブランドマーケティングの統合デジタルソリューションを提供する「iProspect」、クリエイティビティ、テクノロジー、ストラテジーの包括的なプランニングをサポートする「dentsu X」、そして独自データやツールを活用したブランド構築を行う「Dentsu International Japan Office」という4つのリーディングブランドを通じて、多岐にわたる顧客ニーズに応えています。 具体的なサービス内容は、マーケティング戦略の策定とローカライズ(トランスクリエーションサービス、ターゲット市場特定、フルファネルプランニング、コミュニケーション、CXインテグレーション)、メディアプランニングとバイイング(メディアクリエーション含む)、データソリューションとビジネスインテリジェンス(アナリティクス&アトリビューション、メディアミックス・モデリング、競合トラッキングおよび分析)、クリエイティブ戦略と開発(コンセプト開発、コピーライティング、デジタルアセット制作)、そしてタレントパートナーシップとマーケティング(タレントソーシング、スポーツマーケティング、インフルエンサーマーケティング)に及びます。同社は、深いローカルインサイトと最先端のマーケティングソリューションを駆使し、ブランドの市場競争力強化を支援。日本最大規模のメディアアクセスと実践的な最新テクノロジーを強みとしています。近年では、Spotify Advertising Agency Awards 2025で「Agency of the Year」を受賞、「PinPro Award 2025」で「Best Brand Agency」を受賞するなど、その実績は高く評価されています。また、Metaの「メディア認定企業」やLINEヤフー Partner Programの「Premier」認定、Microsoft 広告パートナープログラムの「エリート」クラス認定など、主要なデジタルプラットフォームとの強固な連携も特徴です。アテンションエコノミーに関する大規模調査や、ビデオコマース技術のグローバルリーダーBambuserとの戦略的パートナーシップ「Dentsu Echo」の発表など、常に革新的な取り組みを通じてクライアントのビジネス成長を支援し、変化の激しい社会で信頼される唯一無二の存在となることを目指しています。
Amazon広告の運用・管理を解決する独自開発ツール。
純利益
2,070万円
総資産
99億円
従業員数(被保険者)
284人 · 2026年5月
27期分(2024/03〜2026/05)
ROE_単体
—% · 2025年12月
11期分(2015/12〜2025/12)
ROA_単体
0.21% · 2025年12月
11期分(2015/12〜2025/12)
自己資本比率_単体
-0.09% · 2025年12月
11期分(2015/12〜2025/12)
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