神奈川県横浜市港北区に所在する、社会保険被保険者数112名の製造業(電気・電子機器)企業。
- 所在地
- 〒223-0052 神奈川県 横浜市港北区 綱島東5丁目10番26号
- 法人番号
- 3020001021767
神奈川県横浜市港北区に所在する、社会保険被保険者数112名の製造業(電気・電子機器)企業。
法人向け(製造業)
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社マックエイトは、プリント基板用端子の開発、製造、販売を主軸とする企業です。同社は、顧客の多様なニーズに合致する豊富なラインナップの端子を提供しており、製品に付加価値を与えるソリューションとして評価されています。主要製品には、2000V、65Aの大電流・高電圧に対応し、M4ネジ止めでパネルに取り付け可能なパネル用電源端子「PNP-1-5」があります。この製品は、インバータ等の大電力回路の電源ライン接点、バッテリー回路、昇圧回路といった幅広い用途で利用されており、φ5.5の貫通穴や6色の樹脂色展開、RoHS対応といった特徴を持ちます。また、誤挿入防止構造を備えた最大14ピンソケットの「RSTシリーズ」や、100Aの大電流に対応するジャンパー端子「MJXシリーズ」など、特定の機能や性能に特化した製品も展開しています。同社の強みは、高電圧・大電流対応といった技術力に加え、誤挿入防止構造などの安全性・利便性を追求した設計にあります。顧客は主に、電子機器メーカーや産業機器メーカーなど、プリント基板を組み込む製品を開発・製造する企業であり、同社の端子を自社製品の品質向上や機能拡張に活用しています。最新のカタログ「プリント基板用端子2024A」を通じて製品情報を提供し、ネプコンジャパン2024のような展示会にも積極的に出展することで、市場でのプレゼンスを維持・拡大しています。過去には「トラフィックカウンター」などの製品の販売を終了するなど、市場の変化に対応した製品ポートフォリオの見直しも行っています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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社会保険被保険者数
112人 · 2026年10月
35期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
0% · 2026年10月
前年同月 112人(2025年10月)→ 112人(0人)
所在地を問わず同業種で選定
株式会社マックエイトは意匠62件・特許5件・商標7件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は電気機械・装置・エネルギーなどの分野が中心です。
意匠
62件
審査中・消滅含む 104件
特許
5件
審査中・消滅含む 51件
実用新案
0件
審査中・消滅含む 12件
商標
7件
審査中・消滅含む 10件
登録・現存
5件
審査中
0件
満了
1件
消滅
17件
データ基準日: 2026年10月22日確認分
拒絶・取下げ
40件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
産業分野: ・電気工学(現存5)・計測機器(現存1)
冷光ちゃん
電子機器・ソフトウェア · 登録2008
MEDI COOL
医療用機械器具・照明・加熱・衛生装置 · 登録2000
ジャン太
電子機器・ソフトウェア · 登録1997
印刷配線基板にリード線を接続するための接続具登録2013・請求項3項
従来の接続具にあっては、電線の抜き差し毎にカバーの取外しを行わなければならないので、電線の抜き差しが面倒であるといった問題があると共に錠ばね6は板ばねであることから、電線の抜き差しの繰り返しや長期間の使用によってバネ力が弱くなって接触不良が発生するといった問題があった。
表面実装用接続端子登録2013・請求項3項
2つのプリント基板の配線パターンを接続する場合、プリント基板に直接加工する手段やフラットケーブルなどを用いる手段などがあるが、製造が面倒でコスト高、プリント基板どうしの間に隙間が生じてしまうなどの問題があった。
プリント基板用端子登録2012・請求項3項
従来におけるプリント基板用端子にあっては、1つの電子部品をプリント基板に対して嵩上げした状態でプリント基板に取付けるものであり、複数の電子部品のリード端子を連続して接続して回路を構成するということは不可能なものであった。
プリント基板用ソケット登録2011・請求項4項
従来の2列、複数行の接続ピンが接続され、該2列毎の接続ピンが行方向に接続されたソケットにあっては、隣接している接続ピンどうしを接続するのに適しているが、例えば、1列に3本の接続ピンがプリント基板に取付けられ、この接続ピンの両端の接続ピンどうしを電気的に接続することはできないといった問題があった。