東京都板橋区に所在する、社会保険被保険者数5名のメディア・エンターテインメント(映像・音楽制作)企業。
- 所在地
- 〒173-0036 東京都 板橋区 向原2丁目6番11号
- 法人番号
- 5011402005085
東京都板橋区に所在する、社会保険被保険者数5名のメディア・エンターテインメント(映像・音楽制作)企業。
法人向け(メディア・エンターテインメント)個人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
有限会社セイビン映像研究所は、テレビ番組の企画制作を中心に、テレビ番組・CM・VPの制作技術、HD・4Kオンライン編集を手掛ける映像制作会社である。同社は企画、演出、ENG撮影、編集、音楽収録、MA、仕上げまでを社内で担う制作体制を構築し、撮影技術のみの受託にも対応する。ライブのマルチカメラ収録、ドラマ撮影、海外ロケ、Pro Toolsを用いた録音・MA作業のほか、2016年以降は作品向けオリジナル楽曲も制作している。主な取引先はNHK、NHKエデュケーショナル、NHKエンタープライズ、フジテレビ、日本テレビ、TBS、厚生労働省、板橋区役所で、放送局や行政機関から番組・広報映像の企画制作または技術業務を受託する事業を主軸に置く。 ドキュメンタリー制作では、ダウン症や染色体疾患のある人と家族、出生前検査、特別養子縁組、ひきこもり、ジェンダー、再出発など、個人と家族を長期取材する作品に特徴がある。NHK「命と向き合った日々」、フジテレビ「ザ・ノンフィクション」シリーズ、日本テレビ「THIS IS MY LIFE」などを制作し、「命と向き合った日々」は第62回ギャラクシー奨励賞を受賞、「ピュアにダンスⅣ」は国際エミー賞ドキュメンタリー部門の最終候補および米国映像祭金賞に選出された。さらに、厚生労働省補助事業の情報サイト向けドキュメンタリーや自治体のプロモーション映像を制作するほか、茶事文化を記録した「鶴の茶寮」シリーズのDVDを自社で企画・販売する。放送番組・受託映像の制作収入に、自主制作映像商品の販売を組み合わせている点が事業構成上の特徴である。
2026年7月25日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
5人 · 2026年9月
31期分(2024/03〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
+1人 · 2026年9月
前年同月 4人(2025年9月)→ 5人(+1人)
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