東京都台東区に所在する、1970年設立・社会保険被保険者数266名の広告・マーケティング(ブランディング・デザイン)企業。
- 所在地
- 〒110-0016 東京都 台東区 台東1丁目5番1号
- 法人番号
- 6010501009533
東京都台東区に所在する、1970年設立・社会保険被保険者数266名の広告・マーケティング(ブランディング・デザイン)企業。
法人向け行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社トータルメディア開発研究所は、1970年の創業以来、TOPPANグループの一員として、お客様の課題を解決するコミュニケーション環境のデザインを専門としています。同社は、地域や企業の有益な文化資産を活かした事業計画の策定から、新たなコミュニケーション環境の構築、そしてその運営まで、事業推進のあらゆるプロセスをプロデュースしています。具体的には、人文系文化施設、科学系文化施設、企業及びPR系文化施設、博覧会関連施設など多岐にわたる文化施設の企画・構想、調査・分析、基本計画・設計、展示設計・制作、映像コンテンツ制作、施工、さらにはPFI事業や指定管理者としての施設運営までを一貫して手掛けています。 同社の強みは、学術研究者、技術者、芸術家といった各界のブレーンを結集した専門性と、長年の実績に裏打ちされた豊富なノウハウです。これにより、ブランドへの共感醸成、イノベーションの創発、リスクコミュニケーションの促進、観光・産業振興と地方創生、文化振興・学びと交流の促進、リニューアルによる機能強化、エンターテインメントと教育の融合、持続可能な社会への挑戦、子どもたちの豊かな育成、官民連携事業の導入、新たな価値を創る施設運営、エリア開発・まちづくりといった多様な顧客ニーズに応えています。また、持続可能な社会の実現に向けたESG経営に取り組み、様々なプロジェクトを通じてお客様のSDGs活動を支援するなど、社会価値創造にも貢献しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社トータルメディア開発研究所の直近の動向として、2025年8月に港区立みなと科学館の2025秋の企画展「ちがうってふしぎ! ~絵本から考えるネコとイヌ~」の開催を告知し、同年11月にはURまちとくらしのミュージアムの余白を使いこなす社会実験「まちとくらしの収穫祭」を開催しました。2025年12月には同科学館の冬の企画展「進化のフシギ ~変わり続ける生きものたち~」、2026年2月には「みなとサイエンスフェスタ2026 ~暮らしにサイエンス!発見は足元に~」、同年3月には春の企画展「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」と、科学館の企画展を継続的に手掛けています。
2026年4月には、当社が展示設計制作を担当した日本科学未来館の常設展示「未読の宇宙」が、世界三大デザイン賞の一つである「iF Design Award 2026」を受賞しました。その後も、2026年5月に港区政80周年記念企画展「科学館スタッフが伝えたい!なぜ?フシギ!おもしろトリビア80選!!」、同年7月にはオリジナルプラネタリウム映像番組「スペース★グランド・アドベンチャー! 惑星探査機ボイジャーの旅」の投影開始、さらに夏の企画展「海の生きもののカタチ」の開催を告知しています。
決算によると、売上高は2022年3月期の97.73億円から2026年3月期には179.72億円へと拡大し、純利益も2022年3月期の5.47億円から2026年3月期には14.33億円へと増加しています。社会保険被保険者数は2025年5月の265名から2026年7月の267名と概ね横ばいです。文化施設の企画・設計・制作から運営までを一貫して手掛ける同社は、科学館やミュージアム関連のプロジェクトを中心に、受賞実績を伴う展示制作と継続的な施設運営支援の両面で活動を広げている時期にあたります。
この要約は 2026年8月3日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 9 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
売上高
180億円
純利益
14億円
総資産
138億円
社会保険被保険者数
266人 · 2026年9月
34期分(2023/12〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
0% · 2026年9月
前年同月 266人(2025年9月)→ 266人(0人)
ROE単体
21.97% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
10.35% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
47.12% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
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株式会社クレステック上場
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クオン株式会社
Zenken株式会社上場
ビービーメディア株式会社
インタラクティブ株式会社
売上高
180億円
純利益
14億円
総資産
138億円
株式会社トータルメディア開発研究所は商標7件・特許2件・意匠1件を保有しています。商標は教育・娯楽・スポーツ・文化(第41類)、特許は制御などの分野が中心です。
商標
7件
審査中・消滅含む 12件
特許
2件
審査中・消滅含む 11件
意匠
1件
登録・現存
2件
審査中
0件
満了
0件
消滅
1件
拒絶・取下げ
8件
ダ・ヴィンチスタジアム
電子機器・ソフトウェア・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2024
VS.
広告・小売・事業支援・金融・保険・不動産・教育・娯楽・スポーツ・文化・飲食・宿泊 · 登録2024
TOTAL MEDIA DEVELOPMENT INSTITUTE CO.,LTD.
紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・建設・修理・工事・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2016
株式会社トータルメディア開発研究所
紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・建設・修理・工事・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2016
可動型仕切り壁登録2024・請求項4項
単なる間仕切りとしてだけでなく、自在に動く展示ケースとしての利用も可能とし、かつ目隠しとして利用することもできる可動型仕切り壁
運転模擬装置登録2009・請求項9項
蒸気機関車の運転に関して、現実に近い形で被験者に模擬体験をさせること。
データ基準日: 2026年10月1日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
株式会社トータルメディア開発研究所
紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・建設・修理・工事・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2016