神奈川県横浜市都筑区に所在する、1971年設立・社会保険被保険者数90名のエネルギー・環境(廃棄物処理・リサイクル)企業。
- 所在地
- 〒224-0044 神奈川県 横浜市都筑区 川向町1160番地
- 法人番号
- 8020001020582
神奈川県横浜市都筑区に所在する、1971年設立・社会保険被保険者数90名のエネルギー・環境(廃棄物処理・リサイクル)企業。
法人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社春秋商事は、一般廃棄物・産業廃棄物の処理作業、収集運搬、積替・保管および中間処理を中核とする。同社は、横浜市内の企業から出る可燃ごみ、古紙、プラスチック、粗大ごみなどを回収し、産業廃棄物については神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県を収集運搬地域とする。神奈川県内では特別管理産業廃棄物にも対応する。都筑中間処理リサイクルセンターと旭リサイクルセンター、事業系・家庭系車両基地を配置し、排出事業者からの定期収集、事業系収集袋の販売、電子マニフェストの登録代行まで担う。 回収物は、びん・缶・ペットボトルの自動選別、ペットボトルのラベル分離、発泡スチロールの溶融減容、廃プラスチックや木くずの破砕などにより資源化する。RPFは日量約6トン、燃料用木チップは日量約5トンの生産能力を持ち、再生品の販売を収益につなげる。芝砂混合廃棄物の分離装置も自社開発し、第1号機を日産スタジアムへ納入した。収集運搬料と処分料を基盤に、再資源化品の販売を組み合わせるビジネスモデルであり、廃棄物の減量や分別方法について法人顧客へ助言する点にも特徴がある。 一般貨物運送では、荷主から受託した貨物を緑ナンバー車両で輸送し、全車両にデジタルタコグラフとドライブレコーダーを配備する。このほか、不動産の売買・仲介・管理、ビルメンテナンス、構築物の解体、古物商、放置車両確認事務を事業目的に掲げる。ISO14001に基づく環境管理を継続し、都筑中間処理リサイクルセンターでは受入廃棄物の100%リサイクルに対応する処理体制を構築している。
2026年8月25日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
無料登録すると、各データの中身を表示できます
解放した会社と並べて比較できます
同地域・同業種で選定
他の27社
おすすめ書籍(PR)2冊 →
純利益
-5,367万円
総資産
6.7億円
社会保険被保険者数
90人 · 2026年10月
35期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+4.7% · 2026年10月
前年同月 86人(2025年10月)→ 90人(+4人)
ROE単体
-22.88% · 2015年12月
1期分(2015/12〜2015/12)
ROA単体
-8.07% · 2015年12月
1期分(2015/12〜2015/12)
自己資本比率単体
35.25% · 2015年12月
1期分(2015/12〜2015/12)
所在地を問わず同業種で選定