宮城県仙台市青葉区に所在する、1949年設立・社会保険被保険者数437名の建設・土木(設計・測量)企業。
- 所在地
- 〒980-0012 宮城県 仙台市青葉区 錦町1丁目7番25号
- 法人番号
- 1370001010010
宮城県仙台市青葉区に所在する、1949年設立・社会保険被保険者数437名の建設・土木(設計・測量)企業。
法人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社復建技術コンサルタントは、1946年の設立以来、東北地方を中心に日本の国土復興と社会インフラ整備に貢献してきた総合建設コンサルタントです。同社は、建設コンサルタント登録16部門、IT関連事業、各種コンサルティング・事業支援、都市計画、計画設計(構造設計、交通設計)、環境計画、地盤調査・河川・防災、測量、計量証明事業を主要な事業として展開しています。具体的には、橋梁の新設・維持管理設計、道路の計画・設計、電線共同溝設計、トンネルの新設・補修補強設計といった構造技術・道路分野から、都市計画・地域計画、造成設計、まちづくり・区画整理、交通計画、公園設計などの都市計画・造成分野まで幅広く手掛けています。また、動物・植物・環境DNA調査、大気質・騒音振動・水質調査、環境アセスメントといった環境分野、土質・地質調査、地下水調査、宅地・斜面防災対策、地形・UAV測量などの調査・防災・測量分野、さらには上水道・下水道の計画・設計、機械・電気設備設計、河川・農業土木の計画・維持管理・災害復旧設計まで、多岐にわたる専門サービスを提供しています。同社は、東日本大震災をはじめとする大規模災害からの復旧事業に深く携わり、その経験と知見を活かして事業を広域展開しています。近年では、インフラ維持管理におけるAI、3Dスキャナ、UAV等のデジタル技術活用、BIM/CIMの推進、AIを活用した点検・診断システムの開発、RPAによる業務効率化など、DX推進にも注力しており、自社開発の「e-Inspection®」「e-Prevention®」「e-Reservoir®」「e-River®」といったソフトウェアを通じて、顧客の課題解決と業務効率化を支援しています。国や地方公共団体、高速道路会社などを主要顧客とし、「地域のホームドクター」として安全・安心で持続可能な社会の実現に貢献しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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同地域・同業種で選定
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社会保険被保険者数
437人 · 2026年10月
35期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
-1.1% · 2026年10月
前年同月 442人(2025年10月)→ 437人(-5人)
ROE単体
10.6% · 2026年3月
10期分(2017/03〜2026/03)
ROA単体
7.82% · 2026年3月
10期分(2017/03〜2026/03)
自己資本比率単体
73.75% · 2026年3月
10期分(2017/03〜2026/03)
所在地を問わず同業種で選定
純利益
7.1億円
総資産
91億円
株式会社復建技術コンサルタントは特許2件・商標6件・実用新案2件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は土木工学などの分野が中心です。
特許
2件
審査中・消滅含む 8件
商標
6件
実用新案
2件
審査中・消滅含む 4件
登録・現存
4件
審査中
0件
満了
0件
消滅
5件
拒絶・取下げ
3件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
データ基準日: 2026年10月29日確認分
産業分野: ・その他分野(現存1)・電気工学(現存1)・計測機器(現存1)
電子機器・ソフトウェア · 登録2021
Geo-Straightener
IT・研究開発・デザイン・電子機器・ソフトウェア · 登録2021
e-Reservoir
電子機器・ソフトウェア · 登録2021
e-River
電子機器・ソフトウェア · 登録2019
アンカー用頭部キャップ、及びアンカー用頭部キャップの点検方法登録2017・請求項10項
本願発明の課題は、従来技術が抱える問題を解決することであり、すなわち、頭部キャップを取り外すことなく内部の観察を可能にし、しかも内部に充填された防錆油の劣化を防止することができるアンカー用頭部キャップと、これを点検する方法を提供することである。