東京都港区に所在する、1983年設立・社会保険被保険者数67名の建設・土木(設計・測量)法人。
- 所在地
- 〒105-0001 東京都 港区 虎ノ門3丁目10番11号
- 法人番号
- 3010405000319
- 所在ビル
- 虎ノ門PFビル(6 社)
東京都港区に所在する、1983年設立・社会保険被保険者数67名の建設・土木(設計・測量)法人。
法人向け(公共・行政・教育・研修)行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
一般財団法人首都高速道路技術センターは、道路技術の調査、試験、研究開発、情報化および国際的な技術活動により、都市の道路交通基盤の充実を図る法人である。主要事業は、道路技術の調査研究・開発、道路の設計・施工管理・点検・健全度診断、維持管理システムの開発運用、研究機関・大学との共同研究、技術情報の発信、図書刊行、講演会・講習会、技術研修で構成される。 首都高速道路で蓄積した知見を基盤に、国土交通省、東京都、地方公共団体、公社などの道路管理者を対象として、鋼橋、RC橋、PC橋、トンネルの調査診断や補修・補強検討、アセットマネジメントを担う。FEM解析、計測・モニタリング、BIM/CIM、AI、IoT、デジタルツインを維持管理や防災へ応用し、大学・研究機関・異業種企業との技術連携にも取り組む。 研究成果には、鋼床版の疲労き裂を検出する半自動超音波探傷装置、衝撃弾性波法によるPCシースグラウト充填調査、車両走行データを用いるVIMS、点検訓練用VRシミュレーターがある。半自動超音波探傷は首都高速道路の20橋梁50径間以上、PCシース調査は400本以上の実績を持つ。国内に加えてタイ、エジプト、ミャンマーでも橋梁調査を実施しており、専門資格者による診断力と構造・デジタル両分野の研究体制に特徴がある。
2026年8月25日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
67人 · 2026年9月
2期分(2026/08〜2026/09)
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株式会社ドラフト上場
日本工営株式会社上場
応用地質株式会社上場
株式会社協和コンサルタンツ上場
八千代エンジニヤリング株式会社
株式会社日水コン上場
株式会社FLIGHTS
株式会社エプコ上場
一般財団法人首都高速道路技術センターは特許40件・意匠1件を保有しています。特許は土木工学などの分野が中心です。
特許
40件
審査中・消滅含む 73件
実用新案
0件
審査中・消滅含む 4件
意匠
1件
商標
0件
審査中・消滅含む 1件
登録・現存
40件
審査中
14件
うち審査請求なし 6件
満了
0件
消滅
14件
拒絶・取下げ
9件
クリヤー塗料組成物およびコンクリート構造物の補修方法登録2026・請求項3項
貯蔵安定性、耐ダレ性および乾燥性に優れており、優れた耐荷性を有する塗膜が得られるクリヤー塗料組成物およびコンクリート構造物の補修方法
発炎筒登録2025・請求項3項
転がりにくい発炎筒
データ基準日: 2026年8月13日確認分
産業分野: その他分野(現存23)・計測機器(現存21)・電気工学(現存8)・機械工学(現存4)・化学(現存3)
橋梁用三次元桁変位センサモジュール、橋梁用三次元桁変位検知システム及び橋梁用三次元桁変位検知方法登録2025・請求項4項
橋梁の通行の可否を速やかに知ることを可能にする。
橋梁監視装置、橋梁監視システム、橋梁監視方法、及び橋梁監視プログラム登録2024・請求項7項
監視対象となった橋梁の傾斜を振動等の影響があったとしても確実に検知し、橋梁の異常を監視できる感知装置及び監視システム等
ずれ検知センサ、橋梁監視システム、橋梁監視方法、及び橋梁監視プログラム登録2024・請求項8項
省エネルギでありながら監視対象となった橋梁のずれを確実に測定することで、橋梁の異常を監視する検知センサ及び監視システム等