千葉県船橋市に所在する、2007年設立・社会保険被保険者数1,320名の建設・土木(土木工事)企業。
- 所在地
- 〒273-0026 千葉県 船橋市 山野町27番地
- 法人番号
- 6040001022645
千葉県船橋市に所在する、2007年設立・社会保険被保険者数1,320名の建設・土木(土木工事)企業。
法人向け(建設・土木・公共・行政)行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社横河ブリッジは、1907年の創業以来110年以上にわたり、日本の社会インフラ整備に貢献してきた総合エンジニアリング企業です。同社の主要事業は、橋梁、鉄骨、鉄塔、鉄管などの構造物および建築物の設計、製作、建設、診断、補修、工事監理、そして土木工事、建築工事、プレストレスト・コンクリート構造物建設工事の設計・施工です。特に橋梁事業においては、「技術の横河」として、新設橋梁から保全まで一貫したサービスを提供しています。新設橋梁では、レインボーブリッジや明石海峡大橋といった日本を代表する長大橋の建設に携わり、高度な技術力とマネジメント力を発揮してきました。橋梁保全事業では、高速道路や新幹線の高架橋の長寿命化、大規模更新、耐震補強、災害復旧に取り組み、新技術としてイオン交換式脱塩シート「シオトリパッチ」の開発も行っています。建築事業では、超高層ビルやスタジアム、開閉屋根などの特殊建築物の設計・施工、既存建築物の免震化改築まで幅広く手掛け、快適な街づくりに貢献しています。また、橋梁事業で培った鋼構造の設計・製作技術を活かし、高性能・高品質な溶接構造体を提供する精密機器製造事業や、仮設用機材の賃貸・販売を行う機材事業も展開しています。国内のみならず、アフリカや東南アジアなど海外市場の開拓にも積極的に取り組み、インフラ整備を通じて国際社会への貢献も目指しています。同社は、豊富な実績と確かな技術力、そして設計から施工、保全までを網羅する総合的なビジネスモデルを強みとしています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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社会保険被保険者数
1,320人 · 2026年10月
35期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+2.5% · 2026年10月
前年同月 1,288人(2025年10月)→ 1,320人(+32人)
ROE単体
9.03% · 2026年3月
8期分(2019/03〜2026/03)
ROA単体
6.37% · 2026年3月
8期分(2019/03〜2026/03)
自己資本比率単体
70.6% · 2026年3月
8期分(2019/03〜2026/03)
所在地を問わず同業種で選定
売上高
802億円
純利益
64億円
総資産
1,001億円
株式会社横河ブリッジは特許135件・商標29件・意匠16件を保有しています。商標は卑金属製品(第6類)、特許は土木工学などの分野が中心です。
特許
135件
審査中・消滅含む 183件
商標
29件
審査中・消滅含む 30件
意匠
16件
実用新案
0件
審査中・消滅含む 1件
うち審査請求なし 13件
登録・現存
135件
審査中
20件
うち審査請求なし 13件
満了
0件
消滅
14件
データ基準日: 2026年11月5日確認分
拒絶・取下げ
15件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
産業分野: ・その他分野(現存121)・機械工学(現存24)・計測機器(現存10)・化学(現存7)・電気工学(現存3)
Palm Shade
卑金属製品・ロープ・帆布・繊維原料 · 登録2023
マルチユースガーダー工法
建設・修理・工事・IT・研究開発・デザイン · 登録2023
KPYダブルユースガーダー工法
建設・修理・工事・IT・研究開発・デザイン · 登録2022
切断装置、及びコンクリート床版と主桁の切断分離方法登録2026・請求項6項
コンクリート床版と主桁との接合部を切断する際の切断効率を向上することである。
切断装置及びコンクリート部材の切断工法登録2026・請求項5項
ワイヤーソーを利用してコンクリート部材に、部材厚方向の幅を有する切断面を、部材厚に制限を設けることなく精密かつ平滑に形成する。
多コート競技場登録2026・請求項2項
本願発明の課題は、従来技術が抱える問題を解消することであり、すなわち特許文献1の多目的スポ―ツ施設のように広大な土地を必要とせず、またコート変更作業を行うことなく異種の競技コートに変更することができる競技場を提供することである。