東京都渋谷区に所在する、2011年設立・社会保険被保険者数47名のメディア・エンターテインメント(イベント・興行)企業。
- 所在地
- 〒150-0001 東京都 渋谷区 神宮前5丁目52番2号
- 法人番号
- 8010901029187
- 所在ビル
- 青山オーバルビル(25 社)
東京都渋谷区に所在する、2011年設立・社会保険被保険者数47名のメディア・エンターテインメント(イベント・興行)企業。
法人向け(製造業・金融・保険・メディア・エンターテインメント・広告・マーケティング・専門サービス・公共・行政)行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社グローバルプロデュースは、「イベントプロデュースを通じて世界中に幸せを届ける」をビジョンに掲げ、ワールドワイドでのイベントプロデュース事業を中核としています。同社は年間200本から300本以上の大型ビジネスイベントを手掛け、インナーブランディングからマーケティングイベントまで、多岐にわたるビジネスイベントを総合的にプロデュースしています。具体的には、表彰式、社員総会、周年イベント、カンファレンス、企業運動会、新商品発表会、内定式、メディア向けイベント、海外イベント、国内誘致イベント、SDGsイベントなど、顧客の多様なニーズに応じた企画・制作・運営を一貫して提供しています。また、各種海外コンテンツ情報提供サービスや、企業活性化につながる社内イベントプロデュース事業も展開し、イベント・セミナーの企画、立案、開催、運営、およびこれらに附帯する一切の業務を行っています。 同社の強みは、リアルイベントに加えて、オンラインイベントやハイブリッドイベントの企画制作プロデュースにも長けている点です。特に、他社に先駆けてハイブリッドイベントを実装し、その効果を最大化するノウハウを有しています。また、歴史的建造物や文化施設を活用する「ユニークベニュー」の提案により、参加者に圧倒的なサプライズと非日常感を提供し、ブランドの魅力や体験価値を最大化しています。イベントの成功を左右するステージデザインにおいても、ブランド価値を高め、参加者を魅了する空間を創出。さらに、再エネ活用や食品ロス削減、循環型施工など、サステナビリティを考慮したイベント運営にも積極的に取り組んでいます。 顧客層は官公庁、大使館、国際機関、公益法人、製薬、自動車、金融、マスコミ、広告代理店、外資系企業など多岐にわたり、企業成長時の施策を検討する経営層やBtoBマーケター、大企業のインナーコミュニケーション担当者、新卒採用担当者など、幅広いニーズに対応しています。同社は、企画立案から会場手配、演出、運営、そして事後施策までをワンストップで提供し、緻密なコミュニケーション設計、最適な予算配分、企業課題から導き出すキーコンセプト設計を通じて、顧客の企業価値向上とイベント実施効果の最大化を実現しています。AI技術の積極的な導入(AI研修、AIアバター、AI社長など)も特徴で、最新テクノロジーを駆使した革新的なイベントプロデュースを追求し、日本全国および世界中でハイクオリティなサービスを提供しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社グローバルプロデュースの直近の動向として、2025年9月に本社に「オフィス茶室」を開設し、同年10月には「World Cleanup Day 2025」への協賛やプライバシーマーク(Pマーク)の取得を発表しました。2025年11月にはインバウンドMICE特化の新ブランド「DRAGON EVENTS」を始動し、コンテンツパートナーの募集を開始しています。同年12月には「WORLD CLEANUP DAY 2025」アワードで「スペシャルサンクス賞」を受賞し、ビジネスイベント業界における2025年総括と2026年展望を発表しました。
2026年4月には、イベント×AI研究組織「GP Lab」を発足し、同時期に年間200本超のイベントを手がける同社として関西初の常設拠点「GP KANSAI HUB」を大阪・梅田に開設しました。2026年5月には年間200件以上の実績から「大型ビジネスイベントプロデュースを評価する5つの社内基準」を策定し、社内表彰「BEST EVENT OF THE YEAR」として運用を開始しています。6月にはトリドールホールディングスの社員総会「ALL TORIDOLL ハピ→カン MEETING 2026」をプロデュースし、7月には企業のイベント担当者がつながる場「KAKERU」を始動しました。
決算によると、2024年3月期の純利益は99,570千円、総資産は1,045,335千円、純資産は569,930千円となっています。社会保険被保険者数は2025年5月の45名から2026年7月には46名と概ね横ばいで推移しています。関西拠点の開設やAI研究組織の発足、新ブランドの立ち上げなど、事業領域の拡大と新たな取り組みを進めている時期にあたります。
この要約は 2026年8月4日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 16 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
9,957万円
総資産
10億円
社会保険被保険者数
47人 · 2026年9月
30期分(2024/03〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
+17.5% · 2026年9月
前年同月 40人(2025年9月)→ 47人(+7人)
ROE単体
17.47% · 2024年3月
1期分(2024/03〜2024/03)
ROA単体
9.53% · 2024年3月
1期分(2024/03〜2024/03)
自己資本比率単体
54.52% · 2024年3月
1期分(2024/03〜2024/03)
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接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
所在地を問わず同業種で選定
株式会社リンクバル上場
株式会社W TOKYO上場
株式会社東急文化村
ぴあ株式会社上場
TSP太陽株式会社
株式会社共和コーポレーション上場
株式会社名古屋グランパスエイト
シーホース三河株式会社
純利益
9,957万円
総資産
10億円
株式会社グローバルプロデュースは商標1件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)の分野が中心です。
商標
1件
審査中・消滅含む 4件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
GLOBAL PRODUCE
広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2024
データ基準日: 2026年8月6日確認分