東京都港区に所在する、社会保険被保険者数4名のIT・ソフトウェア(SIer・ITコンサルティング)企業。
- 所在地
- 〒106-0044 東京都 港区 東麻布3丁目7番3号東麻布久永ビル4階
- 法人番号
- 8011001068035
- 所在ビル
- 東麻布久永ビル(23 社)
東京都港区に所在する、社会保険被保険者数4名のIT・ソフトウェア(SIer・ITコンサルティング)企業。
法人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合は お問い合わせください。
株式会社エンデバー・エス・ビー・シーは、同社が蓄積した日本固有の業務プロセスと国際プロジェクトの知見を基盤に、IT導入、戦略的ビジネスコンサルティング、リテールマネジメントを手掛ける。IT分野では、SAP S/4HANA、SAP Business One、Odooの導入に向けた業務分析、将来プロセス設計、実装、教育、定着支援を行い、ERPライセンスも販売する。SAP公式SILVERパートナー、Odoo公式パートナーとして、日本向け会計・請求要件への対応や、標準機能を活用したカスタマイズ抑制に特徴がある。SEEBURGER BISによるB2B/EDI、API、EAI、マネージドファイル転送の統合にも15年以上携わり、全銀、PLANET、@MD-NET、Peppolなど国内規格・VANとの接続を支援する。 経営支援では、ビジネスプロセスの戦略策定から分析、設計、実装、実行、管理、改善までを扱い、チェンジマネジメント、リスク・イノベーション管理、日本市場調査、参入戦略策定を組み合わせる。海外企業の日本子会社設立、代表取締役業務、事業再生、会社清算など移行期の経営実務も担い、医療機器会社の設立や大型クルーズ船建造に伴う国内法人設立、経営再構築による再黒字化の実績を持つ。日本語・英語・ドイツ語による文化的な橋渡しを強みとし、日本進出を図る海外企業や国内外で業務変革を進める企業を主要顧客とする。 リテール分野では、海外ファッションブランドを対象に、百貨店内店舗、アウトレット、単独店舗、オンラインストアの運営管理を行う。自社倉庫を活用した受注処理、値札対応、当日発送などのECフルフィルメントとB2B販売基盤の構築も事業化している。さらにWorkistの日本公式パートナーとして、PDF、Excel、電子メールからデータを抽出・検証し、SAPやMicrosoft Dynamicsなどへ連携するAI文書処理を扱う。コンサルティング報酬、システム導入・運用支援、ライセンス販売、店舗・倉庫運営を収益源とする事業構成である。
2026年8月10日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
3,649万円
総資産
2.6億円
社会保険被保険者数
4人 · 2026年8月
33期分(2023/12〜2026/08)
ROE単体
71.38% · 2022年3月
1期分(2022/03〜2022/03)
ROA単体
14.18% · 2022年3月
1期分(2022/03〜2022/03)
自己資本比率単体
19.86% · 2022年3月
1期分(2022/03〜2022/03)
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