Building
〒100-0005 東京都 千代田区 丸の内1-5-1新丸の内ビルディングの入居企業・テナント情報(商業登記の本店所在地に基づく)別名: 新丸の内ビル / 新丸の内ビルEGG / 新丸の内ビルディング2813区外 / 新丸の内ビルディングEGGJAPAN
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社が登記
前身は1952年に東京駅丸の内口前に建った新丸ノ内ビルヂング。三菱地所が1998年から進めた「丸の内再構築」第1ステージの建替え6棟の一つとして生まれ変わり、2007年4月に現在の新丸の内ビルディング(新丸ビル)が竣工した。地上38階・地下4階、高さ197.6m、延床面積約19.5万㎡。設計監理は三菱地所設計、施工は竹中工務店で、コンセプトデザインには英国人建築家マイケル・ホプキンス卿を起用。丸ビルと並んで東京駅前の「丸の内の顔」を成す。
登記上の本社を置く企業はIT・専門サービス・金融が上位で、製造業の大手も目立つ。AGC、三菱HCキャピタル、パソナグループ、日本信号といった大企業が本社を登記してきた実績があり、外資系の資産運用会社からグローバル企業の日本法人まで顔ぶれは幅広い。
(2026年7月時点のデータに基づく)
三菱地所「新丸の内ビルディング」(公式物件ページ)
三菱地所株式会社(三菱地所オフィス情報)「新丸の内ビルディング 物件概要」
三菱地所株式会社「「新丸の内ビルディング」竣工 ~満室でオープン~」
出典: 3D都市モデル(Project PLATEAU)千代田区・中央区・港区(2023年度)(国土交通省)を加工して作成
AGC株式会社