香川県高松市に所在する、1970年設立・社会保険被保険者数1,132名の建設・土木(総合建設)企業。
- 所在地
- 〒761-8064 香川県 高松市 上之町3丁目1番4号
- 法人番号
- 1470001002096
香川県高松市に所在する、1970年設立・社会保険被保険者数1,132名の建設・土木(総合建設)企業。
法人向け(エネルギー・環境・製造業・IT・ソフトウェア・建設・土木・物流・運輸・金融・保険・公共・行政)行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
四電エンジニアリング株式会社は、1970年の創業以来、四国電力グループの一員として、電力の安定供給を支える総合エンジニアリング企業です。同社は、機械、プラント、電気、原子力、情報通信、土木建築、環境保全といった多岐にわたる分野において、調査から設計・製作、施工、メンテナンス、そしてソリューション提供までを一貫して手掛けています。同社の強みは、50年以上にわたり培ってきた「技術」「信頼」「チャレンジ精神」にあります。多種多様な技術者が、各種プラント、再生可能エネルギー、環境、電気・照明、情報通信、土木建築など幅広い分野のニーズに対応し、確かな技術と安心・安全なサービスを提供することで、電力・ガス・水道、石油、化学、製鉄、製紙、情報通信、建設、運輸、食品、金融といった国内外の民間企業や自治体などの公共関係のお客さまから厚い信頼を得ています。具体的な事業内容としては、火力発電所向けの燃料受入・貯蔵・搬送設備や灰処理設備、排煙脱硝設備用のアンモニア設備などの設計・製作があります。建設分野では、石炭、石油、原子力、バイオマスなどの発電プラント、太陽光・風力・水力といった再生可能エネルギー設備、ごみ処理施設、水処理施設、さらには受変電設備、各種電気設備、情報通信設備、土木構造物、建築物の設計・施工を行います。設備保全においては、各種発電設備や受変電設備、一般工場設備のメンテナンス、各種診断、配管のクリーンアップ・再生を行うパイプライニング、ボイラ炉内作業用足場の提供などを実施しています。また、エネルギー効率改善や環境負荷低減、電源品質改善、自家消費型太陽光発電設備の導入など、顧客の課題解決に向けたソリューションも提供しています。さらに、清涼飲料水「アクアクララ」の製造・販売も手掛け、地域社会への貢献として災害時における飲料水提供に関する協定も締結しています。同社は再生可能エネルギーによる発電事業も手掛けており、子会社を通じて風力発電所の運営も行っています。これらの事業を通じて、地域社会の発展と未来のインフラを支える役割を担っています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
売上高
481億円
純利益
24億円
総資産
360億円
社会保険被保険者数
1,132人 · 2026年8月
33期分(2023/12〜2026/08)
ROE単体
12.37% · 2025年3月
5期分(2021/03〜2025/03)
ROA単体
6.66% · 2025年3月
5期分(2021/03〜2025/03)
自己資本比率単体
53.86% · 2025年3月
5期分(2021/03〜2025/03)
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所在地を問わず同業種で選定
名工建設株式会社上場
四電エンジニアリング株式会社は特許7件・商標3件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)、特許は化学工学などの分野が中心です。
特許
7件
審査中・消滅含む 50件
商標
3件
実用新案
0件
審査中・消滅含む 2件
登録・現存
7件
審査中
0件
満了
0件
消滅
17件
拒絶・取下げ
28件
E
広告・小売・事業支援・IT・研究開発・デザイン・建設・修理・工事 · 登録2008
カンガエルーくん
広告・小売・事業支援・IT・研究開発・デザイン・建設・修理・工事 · 登録2008
レシプロレーキフィーダー
機械・エンジン · 登録2007
ケーブルトレイ貫通部のシール構造登録2024・請求項2項
ケーブルトレイの貫通部をシールするシール構造の防火機能を向上させる。
粉体の分離方法登録2019・請求項3項
データ基準日: 2026年8月27日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
産業分野: 化学(現存7)・機械工学(現存1)・電気工学(現存1)
密度差の異なる粉体粒子間の付着力を低減し、分散化、流動化を促進させることにより分離性能を向上させる方法の提供。
粉体の振動流動層式分離装置登録2019・請求項1項
分離容器内に密度差の異なる粉体を目詰まりすることなく導入すると共に、導入段階でも分離、分散効果を実現できる、唸り振動を利用した振動流動層式分離装置の提供。
粉体の振動流動層式分離装置登録2019・請求項1項
分離された密度差の大きい粉体を排出量調整用の弁体を使用することなく排出できる唸り振動を利用した振動流動層式分離装置
粉体の振動流動層式分離装置登録2018・請求項2項
分離すべき粉体を含む粉体の加振手段および流動化分散手段を備え、振動と分散により相互に分離すべき密度差の異なる粉体を流動化させて分離する振動流動層式分離装置の分離性能を向上させる。