東京都港区に所在する、2022年設立・社会保険被保険者数28名の専門サービス(経営コンサルティング)企業。
- 所在地
- 〒105-0014 東京都 港区 芝2丁目2番12号浜松町PREX8階
- 法人番号
- 3010701043070
東京都港区に所在する、2022年設立・社会保険被保険者数28名の専門サービス(経営コンサルティング)企業。
法人向け(金融・保険・IT・ソフトウェア・メディア・エンターテインメント・小売・EC・不動産)行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社Pacific Metaは、ブロックチェーンとAIに特化したグローバルコンサルティングファームとして、企業のWeb3領域における変革を一気通貫で支援しています。同社は、ブロックチェーン事業構想・設計支援、金融インフラ設計・実装支援、デジタルアセット実装・活用支援、グローバル展開・エコシステム構築支援の4つの主要サービスを提供。具体的には、ブロックチェーンを活用した新規事業の企画から拡大までを伴走し、スマートコントラクトのシステム開発、トークン設計、技術基盤選定、PoC・事業検証を支援します。また、ステーブルコインやトークン化を含むデジタルアセット領域で求められる金融インフラの設計、導入、実装を推進し、発行・流通・決済の業務フロー、リスク管理、内部統制の整理、ウォレット・カストディ等の実装をリード。さらに、RWAやセキュリティトークン、NFT、企業によるデジタルアセットの保有・運用など、多様なアセットを事業価値に変える実装と活用設計を支援し、顧客体験や会員制度、運用オペレーション、コミュニティ設計を一体で整備します。グローバル展開においては、日本企業の海外進出や海外企業の日本・アジア市場参入、国内外の暗号資産取引所への上場戦略、イベント・コミュニティ活用による市場浸透・事業拡張を支援し、グローバル市場でのエコシステム構築を加速させます。同社の強みは、ブロックチェーンとAI双方の技術を自社で保有する開発力、金融知識とブロックチェーン実装の両方を持つ専門性、そして41ヵ国以上の取引実績と現地パートナーネットワークに裏打ちされたグローバル展開力です。これまでに150件以上のプロジェクト実績を持ち、金融庁や大手企業との協業、国内最大級のステーブルコインイベント主催など、豊富な実績を誇ります。対象顧客は金融、テクノロジー、エンタメ、小売、不動産、ゲーム、官公庁など多岐にわたり、Web3領域における企業の多様な課題解決に貢献しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社Pacific Metaは直近、ブロックチェーン・ステーブルコイン領域での事業提携やイベント開催を相次いで行っています。2025年7月にカーボンクレジットソリューションの提供を開始し、8月にはベトナム・ハノイの国際Web3カンファレンスへの登壇、TOKI・Progmatと共同での「Japan Stablecoin Summit 2025」開催、Crypto Garageとの企業向け暗号資産保有支援コンサルティングパッケージの共同開発、「WebX2025」への出展、Progmatおよびパートナー企業との金融×新事業に関する戦略的業務提携を行いました。9月にはKDDI社のWeb3事業のグローバル展開支援に関するインタビュー記事を公開したほか、投資先のHana NetworkがBinanceを含む主要取引所に上場し、電通総研・ICPとの共催イベントレポート公開、「第6回ブロックチェーンEXPO【秋】」への出展を行っています。10月には電気通信大学でWeb3・ブロックチェーン講義を実施し、11月には電通デジタル社との対談記事公開とDawn LabsとのSolana公式バリデータ採択、12月にはクレディセゾンとの「Blockchain Summit 2026」共催発表と広島県主催ピッチでの部門優勝がありました。2026年に入り、1月にCardanoの「Project Catalyst」提案採択と「Japan Stablecoin Summit #2」の登壇者情報公開を行い、2月にはキリフダ株式会社の子会社化、社外取締役への鈴木修氏就任、キリフダの技術を応用したDeFi基盤開発、Wizleapのステーブルコイン運用支援、オンチェーンアセットマネジメント事業の本格始動、LayerZeroとの戦略的パートナーシップ締結と、事業領域の拡大が続きました。3月には商標を3件出願するとともに、「Blockchain Summit 2026」の開催報告、IP権利売買プラットフォームのプロトタイプ開発、AIエージェントが自律的に資産運用を行う「AutoFund」の開発・自社資金でのテスト運用開始を行っています。4月にはKenpal株式会社を完全子会社化してAI×ブロックチェーン成長戦略を発表し、「Base」との協業を開始、5月にはJPYCを活用した資産運用の開始と鎌倉インターナショナルFCとのスポンサー契約締結、Komlock lab株式会社の完全子会社化を行い、6月にはau Coincheck・SMBC日興証券との3社共催による「Onchain Finance Summit 2026」の開催を発表しています。
決算によると2024年7月期の純利益は41,524,816円の赤字、総資産は111,908,875円、純資産は83,807,297円となっています。社会保険被保険者数は2025年4月時点の29名から2026年4月には34名まで増加した後、2026年7月には29名に戻り、緩やかな増減で推移しています。
ブロックチェーン・ステーブルコイン領域でのM&Aや事業提携を積極的に進めている時期にあたります。
この要約は 2026年7月5日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 44 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
日本のWeb3プロジェクトの海外展開を支援する紹介プラットフォーム。
AIエージェントが自律的に資産運用を実行するプロダクト。
純利益
4,430万円
総資産
9.6億円
社会保険被保険者数
28人 · 2026年9月
26期分(2023/12〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
-15.2% · 2026年9月
前年同月 33人(2025年9月)→ 28人(-5人)
ROE単体
5.72% · 2026年7月
2期分(2024/07〜2026/07)
ROA単体
4.61% · 2026年7月
2期分(2024/07〜2026/07)
自己資本比率単体
80.51% · 2026年7月
2期分(2024/07〜2026/07)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、株式会社Pacific Metaの決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
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株式会社Pacific Metaは商標3件を保有しています。商標は教育・娯楽・スポーツ・文化(第41類)の分野が中心です。
商標
3件
審査中・消滅含む 7件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
BCS
広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2026
Pacific Meta
広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
NGS
教育・娯楽・スポーツ・文化・法律・警備・個人サービス · 登録2023
データ基準日: 2026年9月17日確認分
所在地を問わず同業種で選定
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株式会社NTTデータ経営研究所
シミックホールディングス株式会社上場
株式会社ガイアックス上場
リンカーズ株式会社上場
イグニション・ポイント株式会社
株式会社船井総研ホールディングス上場
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Pacific Meta、TMI総合法律事務所と協業開始、海外ブロックチェーン企業と国内企業の協業支援体制を強化
プレスリリース:TMI総合法律事務所、Pacific Metaと協業開始(共同通信PRワイヤー)
純利益
4,430万円
総資産
9.6億円