東京都中央区に所在する、2019年設立・社会保険被保険者数3名のIT・ソフトウェア(パッケージソフトウェア)企業。
- 所在地
- 〒103-0022 東京都 中央区 日本橋室町2丁目3番1号
- 法人番号
- 4010001199728
東京都中央区に所在する、2019年設立・社会保険被保険者数3名のIT・ソフトウェア(パッケージソフトウェア)企業。
法人向け(製造業)
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合は お問い合わせください。
株式会社J-QuAD DYNAMICSは、自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御に関する統合制御ソフトウェア開発とエンジニアリングサービスを主軸に置く自動車ソフトウェア企業である。デンソー、アイシン、アドヴィックス、ジェイテクトの出資により設立され、センシング、パワートレイン、ブレーキ、ステアリングなどの知見を統合し、車両の知能化と人とクルマの調和を支えるアプリケーション開発を行う。 事業はソフトウェア開発、ソフトウェア販売、エンジニアリングサービスで構成される。アプリケーション仕様策定から実車評価までの開発工程に対応し、量産実績を持つ4領域のソフトウェアに加え、同社独自の車載アプリケーションも扱う。要求仕様書、インターフェース設計書、機能安全要求の作成支援、実車適合、テストコースでの実車試験、解析、報告書作成、評価・適合環境の設計支援も事業範囲に含まれる。 技術領域では、衝突被害軽減制動制御、車間距離・速度制御、車線維持支援制御、後側方接近車両注意喚起、ドライバーモニタリング、リモートパーキング、自動バレーパーキング、低速衝突被害軽減ブレーキ、運動制御ソフトモジュールなどを開発する。カメラ、レーダー、センサー、AI、Big Data、通信機器、仮想シミュレーション、シナリオ生成技術を活用し、自動車メーカー、車載部品メーカー、モビリティ関連企業向けに、開発受託、ソフトウェア販売、技術支援を組み合わせたビジネスモデルを展開する。
2026年7月15日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
1.6億円
総資産
57億円
社会保険被保険者数
3人 · 2026年8月
33期分(2023/12〜2026/08)
ROE単体
6.29% · 2026年3月
7期分(2020/03〜2026/03)
ROA単体
2.78% · 2026年3月
7期分(2020/03〜2026/03)
自己資本比率単体
44.24% · 2026年3月
7期分(2020/03〜2026/03)
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所在地を問わず同業種で選定
株式会社J-QuAD DYNAMICSは特許71件・商標4件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は輸送などの分野が中心です。
特許
71件
審査中・消滅含む 236件
商標
4件
登録・現存
71件
審査中
153件
うち審査請求なし 80件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
12件
J-QuAD Driving Intelligence
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
J-QUAD
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2020
J-QuAD DYNAMICS
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2019
運転支援装置、運転支援方法及びプログラム登録2026・請求項7項
自車両が、地図データを記憶していない場合であっても、料金所のテンプレート画像を記憶していない場合であっても、自車両が料金所に接近したことを正確に検出でき、自車両が料金所に接近したときに加速制限制御を実行可能な運転支援装置を提供する
車両選定装置及び車両選定方法登録2026・請求項5項
追従に適した車両に適切な頻度で追従できるようにした車両選定装置及び車両選定方法
データ基準日: 2026年8月20日確認分
産業分野: 機械工学(現存44)・計測機器(現存25)・電気工学(現存9)
隊列走行システム登録2026・請求項3項
先行車候補車両の誤認を抑制することができる隊列走行システム
車両運転支援装置、車両運転支援方法及び車両運転支援プログラム登録2026・請求項6項
後続車を検出することができない場合においても、周辺車両の円滑な交通を妨げずに、自律走行制御により自車両を自律走行させることができる車両運転支援装置
運転支援装置登録2026・請求項3項
運転者が複数の先行車候補のそれぞれの空気抵抗低減効果を把握しつつ当該複数の先行車候補の中から嗜好に合う先行車を良好に選択できるようにする。