大阪府大阪市福島区に所在する、1999年設立・社会保険被保険者数59名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
- 所在地
- 〒553-0003 大阪府 大阪市福島区 福島6丁目13番6号
- 法人番号
- 8120001097974
大阪府大阪市福島区に所在する、1999年設立・社会保険被保険者数59名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
法人向け個人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
アイブリッジ株式会社は、「情報を繋ぐ架け橋になる」というミッションのもと、インターネット情報社会において人々の生活を豊かで便利なものにするため、多岐にわたる事業を展開しています。同社の主要事業は、SaaS事業、MEDIA事業、EC事業、Webマーケティング事業の4本柱です。 SaaS事業では、セルフ型アンケートツール「Freeasy(フリージー)」を提供しており、「ネットリサーチをもっと自由に簡単に始めていただきたい」というコンセプトのもと、消費財メーカー、大学、広告代理店など3,000社以上の導入実績を誇ります。1問1人10円というシンプルな料金体系と業界最安値500円からの利用が可能で、24時間配信可能な充実したアンケート機能により、最短数時間での回収を実現し、業種を問わず幅広いネットリサーチニーズに応えています。特許取得の独自AI技術を活用した調査モニターの品質向上にも注力しており、最近では海外調査サービス「Freeasy Global」の提供も開始しました。 MEDIA事業では、200万人規模の会員組織を持つポイントサイトや懸賞サイトの運営に加え、出版社との共同事業によるカテゴリ特化型サイトの展開も行っています。自社開発およびパートナーとの共同開発によるオリジナルコンテンツを多数のメディアに提供し、会員の活性化とマネタイズを支援しています。 EC事業は「食」に主軸を置き、自社バイヤーが全国の特産品を厳選して収集し、自社ECサイトや大手ショッピングモールで販売しています。さらに、講談社の出版物「おとなの週末」などと連動したECサイトの共同運営も手掛けており、高品質な「食」の魅力を消費者に届けています。 Webマーケティング事業では、Google広告やMeta広告(Yahoo!広告を含む)といった運用型広告を中心に、顧客のWebマーケティング活動を包括的にサポートしています。広告運用だけでなく、ウェブサイト分析、計測支援、そして売上を含むパフォーマンスを最大化するための戦略的な施策提案までを一気通貫で行い、顧客のビジネス目標達成に貢献しています。 同社はIT業界で20年以上の実績を持ち、ISO/IEC 27001:2022認証(SaaS、メディア、EC事業)およびプライバシーマークを取得しており、高い情報セキュリティと個人情報保護体制を確立しています。企画から開発、運用、営業まで全て社内で完結できる体制と、下請けゼロによる柔軟なプロジェクトコントロールが強みであり、多様なフェーズと業態に携われる幅広い経験を提供することで、顧客と社会の発展に貢献し続けています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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収録データなし: ネガティブ情報・所属団体
アイブリッジ株式会社は2025年6月16日、福岡市中央区のあしたコーポレーション株式会社および大阪市福島区のアドデジタル株式会社の2社を吸収合併しました。続いて2025年8月27日には大阪市福島区の優美社産業株式会社を吸収合併し、同日にセルフ型アンケートツール「Freeasy Global」が海外28カ国対応・クレカ決済導入のバージョンアップを発表しています。2025年9月25日には筑波大学との共同研究による新機能「AIアドバイス」β版をリリースし、2025年12月26日には商標「Freeasy」を出願しました。この間、Freeasy関連のオンラインセミナーや海外調査・ハイブリッド調査・PB商品調査・推し活市場調査などの調査レポート公開、EC事業「おとなの週末お取り寄せ倶楽部」での冷凍餃子特集や母の日・父の日意識調査の発表を継続的に行っており、2026年5月11日には生成AI「Claude」×特許技術によるマーケティングROI分析セミナーの告知、2026年6月9日には大阪ミートアップ開催の予定が公表されています。
決算によると純利益は2022年8月期21,931千円 → 2023年8月期2,503千円 → 2024年8月期69,346千円と推移しており、総資産も704,055千円 → 635,657千円 → 1,015,708千円と直近期で大きく拡大しています。社会保険被保険者数は2025年2月の43名から2025年7月の53名へと5ヶ月で約23%増加し、その後は52〜54名で推移、2026年5月時点で54名となっています。
3社の吸収合併と従業員数の段階的な増加、Freeasy関連の商標出願・AI機能追加・海外展開強化、調査レポートやセミナーの継続的な公開が同時期に重なっており、SaaS事業を軸とした事業基盤の再編と拡大を進めている局面にあります。
この要約は 2026年5月22日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 55 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
6,935万円
総資産
10億円
社会保険被保険者数
60人 · 2026年10月
35期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+13.2% · 2026年10月
前年同月 53人(2025年10月)→ 60人(+7人)
ROE単体
24.79% · 2024年8月
3期分(2022/08〜2024/08)
ROA単体
6.83% · 2024年8月
3期分(2022/08〜2024/08)
自己資本比率単体
27.54% · 2024年8月
3期分(2022/08〜2024/08)
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アイブリッジ株式会社は商標11件・特許2件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)、特許は経営管理用ITメソッドなどの分野が中心です。
商標
11件
審査中・消滅含む 41件
特許
2件
審査中・消滅含む 3件
登録・現存
2件
審査中
0件
満了
0件
消滅
1件
拒絶・取下げ
0件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
データ基準日: 2026年10月10日確認分
純利益
6,935万円
総資産
10億円
所在地を問わず同業種で選定