東京都中央区に所在する、1960年設立・社会保険被保険者数729名の不動産(ビル・施設管理)企業。
- 所在地
- 〒103-0027 東京都 中央区 日本橋3丁目1番8号
- 法人番号
- 2010001081466
- 所在ビル
- スターツ日本橋ビル(2 社)推定
東京都中央区に所在する、1960年設立・社会保険被保険者数729名の不動産(ビル・施設管理)企業。
法人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
スターツファシリティーサービス株式会社は、一都三県を中心に地域密着型の総合施設管理サービスを提供する企業です。同社は、ビルマネジメント事業、プロパティマネジメント事業、ビルメンテナンス事業、セキュリティ事業、エンジニアリング事業、システムディバイス事業の6つの主要事業を展開し、高品質かつ高コストパフォーマンスな施設管理を実現しています。ビルマネジメントでは、BM統括責任者業務、建物環境保全、防災管理、リスクマネジメント、LCCに基づく長期修繕計画策定提案、工事コスト管理、エネルギーマネジメント、コンストラクションマネジメントを提供。プロパティマネジメントでは、賃料動向アドバイス、リーシング、テナントマネジメント、会計マネジメント、ビル保全マネジメント、PMレポーティングを通じて、オーナーの収益最大化を目指します。ビルメンテナンスでは、設備メンテナンス、清掃管理、環境衛生管理、警備、駐車場・植栽管理、修繕工事、管理員・コンシェルジュ業務をワンストップで提供し、建物の維持管理を包括的にサポートします。 同社の強みは、24時間365日の遠隔監視・制御システム「ビルコム」や、一人で複数物件を管理するシェアワーカー、複数職種をこなすスキルミックス、地域密着の群管理による移動コスト削減を組み合わせることで、効率的かつ質の高いサービスを提供できる点です。セキュリティ事業では、自社製・販・工一貫体制で「ビルコム」システムやカードキーシステム「シャーロック」などの防犯・入退室管理システムを提供し、エンジニアリング事業では大規模リニューアル工事から建築・設備工事全般、省エネ工事、建物診断、工事設計・監理まで幅広く手掛けます。また、システムディバイス事業として「ビルコム」や防犯システムの商品開発・設計・製造・販売も行っています。対象顧客はオフィスビル、商業施設、病院・医療施設、ホテル、教育施設、PPP/PFI事業など多岐にわたり、自社研修施設「スターツ テクニカル研修センター」で技術者を育成することで、常に高い品質と専門性を提供できる体制を構築しています。これにより、顧客の多様なニーズに応え、建物の資産価値向上と安全・快適な環境維持に貢献しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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社会保険被保険者数
729人 · 2026年10月
32期分(2024/03〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+7.7% · 2026年10月
前年同月 677人(2025年10月)→ 729人(+52人)
ROE単体
29.08% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
15.35% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
52.78% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
所在地を問わず同業種で選定
純利益
13億円
総資産
82億円
スターツファシリティーサービス株式会社は商標33件・特許9件・意匠6件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は土木工学などの分野が中心です。
商標
33件
特許
9件
意匠
6件
登録・現存
9件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
0件
データ基準日: 2026年11月5日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
産業分野: ・その他分野(現存9)・電気工学(現存3)
電子機器・ソフトウェア · 登録2020
Sherlock Timeline
広告・小売・事業支援・電気通信・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2018
Sherlock Timeline
卑金属製品・電子機器・ソフトウェア · 登録2017
Sherlock Smart Cylinder
卑金属製品・電子機器・ソフトウェア · 登録2016
電子錠システム登録2019・請求項4項
電子鍵として非接触型ICカードと携帯端末とを使用可能で、電子錠と携帯端末間におけるペアリングの際の安全性を確保した電子錠システムを提供する。【課題の解決手段】電子錠1のNFC通信部に、電子鍵管理サーバ23によりあらかじめ電子鍵IDが書き込まれた非接触型ICカード26から通信があると、ICカード26の電子鍵IDを電子錠1のメモリに記憶して電子鍵とする。また、電子鍵管理サーバ23によりあらかじめ携帯端末用の電子鍵IDと暗号鍵情報が書き込まれた携帯端末登録用ICカード22からNFC通信部に通信があると、このカード22の電子鍵ID及び暗号鍵情報を電子錠1のメモリに記憶し、携帯端末24が電子鍵管理サーバ23から暗号鍵情報で暗号化された電子鍵IDを正規に取得することでペアリングを行い、この携帯端末24を電子鍵とする。【選択図】図1
錠装置のベース部材およびそれを用いた錠装置登録2019・請求項4項
居住者や集合住宅の管理人により、錠の形式を容易に変更できるようにしたベース部材及びそれを用いた錠装置
メールボックスのカードロック装置登録2018・請求項7項
カードを用いてメールボックスの開閉扉の開閉をロックするカードロック装置において、構成が簡単で、部品点数の少なく、コンパクトに組み立てでき、緊急時にも簡単にロック解除ができるメールボックスのカードロック装置
カード式錠装置登録2018・請求項5項
構成が簡単で部品点数が少なく、扉に取り付けた際隙間を生じず、特殊な工具を用いずにコードカードを交換でき、キーカード挿入口の方向を変更できるカード式錠装置