東京都千代田区に所在する、2020年設立・社会保険被保険者数2名の不動産(不動産開発・分譲)企業。
- 所在地
- 〒100-0013 東京都 千代田区 霞が関1丁目4番1号
- 法人番号
- 3010001208844
- 所在ビル
- 日土地ビル(105 社)
東京都千代田区に所在する、2020年設立・社会保険被保険者数2名の不動産(不動産開発・分譲)企業。
法人向け個人向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
中央日本土地建物グループ株式会社は、2020年4月に日本土地建物と中央不動産が経営統合して発足した総合不動産グループです。同社はホールディングス会社としてグループ全体の経営管理を担い、傘下の事業会社を通じて多岐にわたる不動産事業を展開しています。主要な事業分野は「都市開発事業」「賃貸事業」「住宅事業」「海外事業」「不動産ソリューション事業」「資産運用事業」「建設事業」「ゴルフ事業」の8つです。 都市開発事業では、「人と社会の豊かな未来を創造する」をミッションに、共創型のまちづくりを推進。大崎や京橋などで大規模再開発事業を完遂し、現在は虎ノ門、内幸町、田町、淀屋橋などの新たな開発に挑戦しています。オープンイノベーションオフィス「SENQ」、中規模オフィス「REVZO」、物流施設「LOGIWITH」といったブランドを展開し、時代のニーズを見据えた付加価値の高いワークスペースを提供。環境配慮型開発にも注力し、木造・木質化オフィスビル「REVZO新橋」や既存躯体を再利用した「中央日土地博多駅前ビル」などを手掛けています。 賃貸事業では、オフィスビルや商業施設などの開発から運営管理までを一貫して行い、顧客の多様な働き方に対応する最適なオフィス空間を提案。プロパティマネジメントやタウンマネジメントを通じて、質の高い建物管理とエリア活性化に取り組んでいます。 住宅事業では、約60年の歴史を持ち、「感動が育つ住まい。」をコンセプトとする住宅マスターブランド「BAUS」を中心に、分譲マンション、分譲戸建、賃貸住宅、学生マンション「BAUS CROSS」、シニア向け住宅を製・販・管一貫体制で提供。普遍的な品質・機能・デザインに加え、革新的な要素とソーシャルグッドの視点を取り入れた住まいづくりが強みです。 海外事業では、ポートフォリオの多様化と海外市場の成長を取り込むため、北米賃貸住宅を中心とした投資を積極化し、米国ペンシルベニア州フィラデルフィア近郊での高級賃貸集合住宅開発などの実績があります。 不動産ソリューション事業では、中央日土地ソリューションズが中心となり、CRE(企業不動産)戦略支援、不動産仲介、不動産コンサルティング、不動産鑑定評価を提供。クラウド型CREマネジメントシステム「CREXα」を活用し、顧客の企業価値向上をサポートしています。 資産運用事業では、私募リート「中央日土地プライベートリート投資法人」の運用資産が1,200億円を超える規模に成長。環境認証取得やグリーンファイナンス活用など、サステナビリティに配慮した運用を通じて、透明性と質の高い投資機会を提供しています。 建設事業では、オフィス・住宅分野を中心に、新築、修繕・リニューアル工事、設備更新・メンテナンス、耐震診断・対策工事など、総合不動産会社としての技術サービスを提供しています。 ゴルフ事業では、株式会社レイクウッドコーポレーションを通じて、レイクウッドブランドの3コースを運営し、人々の健康増進と交流を促進するホスピタリティの高いサービスを提供しています。 同社グループは、気候変動問題や社会課題解決への貢献を新たな価値創造の機会と捉え、「サステナビリティ基本方針」を策定。CO2排出量削減、脱炭素社会の実現、生物多様性保全に取り組むほか、「CN TechLab」設立などDX推進にも積極的です。変化の潮流に挑戦し、期待を超える価値を共創する総合不動産グループとして、顧客、地域社会、パートナー会社などあらゆるステークホルダーとともに「未来を共創する」ことを企業使命としています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
中央日本土地建物グループ株式会社の直近の動向として、2025年8月に発行登録追補書類を提出し、同月には「Tolaza」「Tola座」の商標を出願しました。9月には「三田」駅直結、「田町」駅徒歩2分のオープンイノベーションオフィス「SENQ(センク)田町」が2025年10月1日に開業することを発表し、平塚市まちづくり条例に基づく『吉沢(ゆるぎ)地区まちづくり計画』の申請も行いました。10月にはバレーボール「サントリーサンバーズ大阪」のオフィシャルトップパートナーに就任し、11月には起業支援セミナー「ETA」を開催、半期報告書も提出しています。2026年2月には『吉沢(ゆるぎ)地区まちづくり計画』の認定を受け、同月には「その課題に、最適解を。∞Chuo\Nittochi」「CREX α\クレックスアルファ」の商標を出願。3月には「地域生物多様性増進法」に基づく認定を取得し、5月には「Glamtree」「Glam」の商標を出願、6月には有価証券報告書を提出しています。
決算によると、売上は2022年3月期の52億円から2026年3月期には146億円へと約1.8倍に拡大しています。純利益は2022年3月期の14億円から2023年3月期25億円、2024年3月期60億円と増加した後、2025年3月期35億円、2026年3月期36億円と推移しています。総資産は2022年3月期の4,981億円から2026年3月期には9,581億円へと増加しています。社会保険被保険者数は2025年5月から2026年7月まで2名で概ね横ばいです。
オープンイノベーションオフィス「SENQ」の展開やまちづくり計画の認定、複数の商標出願など、都市開発とブランド戦略を並行して進めている時期にあたります。
この要約は 2026年8月5日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 17 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
西大島に展開する不動産物件の販売開始
湘南台に展開する不動産物件の販売開始
売上高
1,661億円
純利益
237億円
総資産
1.6兆円
社会保険被保険者数
2人 · 2026年9月
31期分(2024/03〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
0人 · 2026年9月
前年同月 2人(2025年9月)→ 2人(0人)
ROE単体
1.9% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
ROA単体
0.38% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
自己資本比率単体
19.91% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
ROE連結
4.42% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
ROA連結
1.47% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
自己資本比率連結
33.26% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
EPS単体
1,004.45円 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
1株当たり配当金単体
590円 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
従業員数単体
48人 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
発行済株式総数単体
360万株 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
BPS単体
5.3万円 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
従業員数連結
1,362人 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
BPS連結
15.1万円 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
EPS連結
6,683.7円 · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
配当性向単体
58.7% · 2026年3月
6期分(2021/03〜2026/03)
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いちご株式会社上場
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東神開発株式会社
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営業収益
1,661億円
純利益
237億円
総資産
1.6兆円
算定根拠つき (Compalyze 独自)
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
営業収益 百万円 | 166,111 FY2026 | +25.1% | +14.2% | |
営業利益 百万円 | 32,782 FY2026 | +31.2% | +14.8% | |
当期純利益 百万円 | 23,697 FY2026 | +27.4% | -1.7% |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
EPS 円 | 6,683.7 FY2026 | +27.4% | -1.7% | |
BPS |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
ROE % | 4.7 FY2026 | +14.6% | -7.4% | |
自己資本比率 |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
総資産 百万円 | 1,611,984 FY2026 | +14.6% | +8.4% | |
総負債 |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
営業 CF 百万円 | 5,867 FY2026 | -40.2% | -6.7% | |
投資 CF |
| 150,967.8 FY2026 |
| +15.3% |
| +8.7% |
DPS 円 | 590.0 FY2026 | +9.3% | +7.6% |
| 33.2 FY2026 |
| +0.6% |
| +0.2% |
| 1,075,770 FY2026 |
| +14.3% |
| +8.3% |
純資産 百万円 | 536,214 FY2026 | +15.3% | +8.7% |
自己資本 百万円 | 392,289 FY2026 | +5.8% | +5.3% |
短期有利子負債 百万円 | 21,000 FY2026 | +4.9% | -1.2% |
長期有利子負債 百万円 | 122,000 FY2026 | +15.1% | +18.9% |
流動負債 百万円 | 220,616 FY2026 | +12.5% | +11.1% |
固定負債 百万円 | 855,154 FY2026 | +14.7% | +7.7% |
| 11,368 FY2023 |
| +497.1% |
| +497.1% |
財務 CF 百万円 | 94,332 FY2026 | +44.3% | +20.6% |
現預金 百万円 | 113,037 FY2026 | +34.5% | +2.3% |
中央日本土地建物グループ株式会社は商標12件を保有しています。商標は金融・保険・不動産(第36類)の分野が中心です。
商標
12件
審査中・消滅含む 17件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
Tola座
飲食・宿泊・金融・保険・不動産・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2026
Tolaza
飲食・宿泊・金融・保険・不動産・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2026
WAONASU
飲食・宿泊・金融・保険・不動産・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
YODOYABASHI
法律・警備・個人サービス・飲食・宿泊・金融・保険・不動産・広告・小売・事業支援・医療・美容・農業サービス・輸送・物流・旅行・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
データ基準日: 2026年9月24日確認分
YODOYABASHI STATION ONE
法律・警備・個人サービス・飲食・宿泊・金融・保険・不動産・広告・小売・事業支援・医療・美容・農業サービス・輸送・物流・旅行・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
三田
金融・保険・不動産・広告・小売・事業支援 · 登録2025
出典: edinet / 取得 2026年6月10日
前年同期比・連結
2025年9月30日 期末の半期は前年同期比で営業収益が 35.1%増、営業利益が 58.7%増、純利益が 67.3%増。
営業収益
▲ 35.1%
870.05億円(前年同期 643.97億円)
営業利益
▲ 58.7%
204.63億円(前年同期 128.97億円)
純利益
▲ 67.3%
157.05億円(前年同期 93.87億円)
出典: EDINET 半期報告書(通期進捗ではなく前年同期との比較)