東京都港区に所在する、2018年設立・社会保険被保険者数258名の金融・保険(決済・送金)企業。
- 所在地
- 〒106-0032 東京都 港区 六本木7丁目15番7号
- 法人番号
- 6010001191856
- 所在ビル
- 新六本木ビル(79 社)
東京都港区に所在する、2018年設立・社会保険被保険者数258名の金融・保険(決済・送金)企業。
法人向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社UPSIDERは、法人間決済サービスの企画・運営を主軸とするフィンテック企業です。同社の主要サービスである法人カード「UPSIDER」は、上場企業やスタートアップ、中小企業などの法人顧客を対象に、最大10億円という高額な利用限度額と年会費・発行手数料無料という特徴を提供しています。電子帳簿保存法やインボイス制度に完全対応し、リアルタイムでの明細反映、月初1日での明細確定により月次決算の早期化を支援します。freee会計、マネーフォワードクラウド会計、弥生会計クラウドなど多様な会計ソフトとのAPI連携も可能で、経理業務の効率化と自動化を推進します。また、バーチャルカード・リアルカードの発行枚数無制限、基本1.0%(特定広告費は最大1.5%)のポイント還元率も魅力です。セキュリティ面では、利用先限定機能、日次・月次・取引ごとの上限金額設定、カード即時ロック、3Dセキュア認証、2要素認証、2,000万円までの不正利用補償など、日本最高レベルのガバナンス強化機能を提供し、不正利用のリスクを極限まで低減します。さらに、同社は資金繰り改善サービス「支払い.com」も提供しており、クレジットカードを利用して請求書の支払いを最長60日間先延ばしできる仕組みで、最短60秒で利用開始、最短翌営業日には取引先への振込が完了します。これはファクタリングや融資とは異なる、手数料4%で手軽に資金繰りを改善できるソリューションとして、多くの企業や個人事業主に利用されています。4大監査法人出身のメンバーによる内部統制構築サポートや、ユーザー限定の優待プログラム「Boost Your Business」を通じて、挑戦する企業の成長を多角的に支援しています。
2026年4月29日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社UPSIDERの直近の動向として、2025年5月にALB Japan Law Awards 2025のファイナリストに選出され、6月にはUPSIDER BLUE DREAM Fundが株式会社FLUXに5億円、株式会社カウシェに8億円の融資を実行、AIに経理業務を丸投げできる新規事業「UPSIDER AI経理」の提供を開始しました。7月には請求書カード払い「支払い.com」のパートナー企業経由での提供開始、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供開始、ベンチャーデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Growth Fund 2号」の設立、みずほ銀行によるUPSIDERホールディングス株式会社取得が相次いで発表されました。8月には経営者向け「PRESIDENT CARD」とDragonpassの提携、freee AI BPOパートナーとしての「UPSIDER AI経理」会計事務所経由での提供、ランディット株式会社への7億円融資を実行。10月にビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」を正式リリースし、11月にはPRESIDENT CARDがマネーフォワード クラウドおよびfreee会計とAPI連携、事業開始5周年で導入企業数10万社・累計決済額1兆円突破を発表、みずほ銀行による法人カード「UPSIDER」の法人顧客への提案も開始されました。12月に株式会社Mujinへ10億円融資、2026年1月に「ベンチャーデットサミット2026」共同開催発表、3月には支払い.comが株式会社ラクスの「楽楽電子保存」と連携、5月にはB Dash Camp 2026 Spring in SapporoおよびTSKaigi 2026への協賛が発表されています。
公表されている決算では、純利益は2020年期△8,955万円→2021年期△1.17億円→2022年期△5.76億円と赤字幅が拡大する一方、総資産は約1.94億円→約15.3億円→約93.1億円と急拡大しています。社会保険被保険者数は2025年2月の192名から2026年2月のピーク260名へと約35%増加し、直近の2026年5月は259名と高水準で推移しています。
ベンチャーデットファンドからの大型融資の連続実行、AI経理やAI与信モデルの外部提供、みずほ銀行との資本・業務連携など、フィンテック領域での事業多角化と提携拡大が進んでいます。
この要約は 2026年5月21日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 38 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
成長企業への融資サービス
上場準備支援パッケージ
広告費の会計処理をサポートするサービス
法人向け総合金融サービス(法人口座)
AI与信モデルによるオンライン融資サービス
純利益
-5.8億円
総資産
93億円
社会保険被保険者数
258人 · 2026年9月
30期分(2024/03〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
+15.2% · 2026年9月
前年同月 224人(2025年9月)→ 258人(+34人)
ROE単体
-7.73% · 2022年4月
3期分(2020/04〜2022/04)
ROA単体
-6.19% · 2022年4月
3期分(2020/04〜2022/04)
自己資本比率(純資産÷総資産)単体
80.02% · 2022年4月
3期分(2020/04〜2022/04)
資本政策の推移
—% · 2023年4月
2件(2022/06〜2023/04)
株式数と資本金がともに増えた増資の希薄化率。減資・株式分割等はデータ表に掲載
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、株式会社UPSIDERの決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る解放した会社と並べて比較できます
同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
所在地を問わず同業種で選定
株式会社クオカード
株式会社Kort Valuta
マネーツリー株式会社
ライフカード株式会社
三井住友カード株式会社
株式会社インフキュリオン上場
ウェルネット株式会社上場
auフィナンシャルサービス株式会社
純利益
-5.8億円
総資産
93億円
UPSIDERに不正アクセス サプライチェーン攻撃に遭う(2ページ目)
UPSIDERに不正アクセス サプライチェーン攻撃に遭う
UPSIDER、開発者端末の侵害による不正アクセス・サービス一時停止 最終報告書を公表(@IT)
中小企業の資金調達が変わる! みずほ銀行、法人向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」誕生
【買収1年】みずほ×UPSIDER、「法人口座」の狙い
みずほ銀行、創業期〜成長期向けの法人口座「UPSIDER BANK by MIZUHO」提供開始
株式会社UPSIDERは特許7件・商標5件を保有しています。商標は金融・保険・不動産(第36類)、特許は経営管理用ITメソッドなどの分野が中心です。
特許
7件
審査中・消滅含む 13件
商標
5件
審査中・消滅含む 13件
登録・現存
7件
審査中
4件
うち審査請求なし 4件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
2件
WAKERERU
電子機器・ソフトウェア・金融・保険・不動産・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
President Card
金融・保険・不動産 · 登録2025
UPSIDER Coworker
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン・広告・小売・事業支援 · 登録2024
支払い.com
金融・保険・不動産・IT・研究開発・デザイン · 登録2022
UPSIDER
·
証憑データを管理するシステム、方法、及びプログラム登録2025・請求項7項
証憑データの管理を支援する。
画像データを登録するシステム、方法、及びプログラム登録2025・請求項14項
入力情報に関連付けられた画像データの円滑な登録を支援する。
データ基準日: 2026年9月24日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
ワークフローを管理するためのシステム、方法、及びプログラム登録2024・請求項16項
ワークフローの容易な設定を支援する。
支払いを処理するためのシステム、方法、及びプログラム登録2022・請求項20項
様々な取引における支払いの利便性を向上させる。
情報処理装置、方法、プログラム登録2022・請求項7項
高額な決済処理に対しても使い勝手がよいプリペイドカードを実現可能な情報処理装置、システム、及びプログラム