東京都中央区に所在する、1988年設立・社会保険被保険者数1,165名のIT・ソフトウェア(SIer・ITコンサルティング)企業。
- 所在地
- 〒104-0028 東京都 中央区 八重洲2丁目2番1号東京ミッドタウン八重洲八重洲セントラルタワー
- 法人番号
- 5010801022245
東京都中央区に所在する、1988年設立・社会保険被保険者数1,165名のIT・ソフトウェア(SIer・ITコンサルティング)企業。
法人向け(医療・ヘルスケア)
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
JBCC株式会社は、企業のデジタル・トランスフォーメーションを最速で実現し、変革を支援するITサービス企業です。同社は、クラウド、セキュリティ、超高速開発を主要な事業領域とし、システムの設計から構築、運用までを一貫して手掛けるワンストップサービスを提供しています。 クラウドサービスにおいては、Amazon Web Services 、Microsoft Azure、IBM Cloudといった高セキュリティなクラウド基盤を、複雑な手続きや専門知識不要で利用できる運用付きサービス「EcoOne」を提供。ハイブリッドクラウド監視、仮想デスクトップ環境、リモートVPNサービス、VMware Cloud on AWS/IBM Cloudなど多岐にわたるソリューションを展開し、企業のITコスト最適化と柔軟なインフラ構築を支援しています。また、Microsoft 365、kintone、Garoon、Box、Dropbox Business、奉行シリーズなどのSaaS導入・活用支援も手掛け、デジタル業務ソリューション「おまかせ請求」やAI自動検品システム「イノベース -Inspection-」といった自社開発・提供サービスも充実させています。 セキュリティサービスでは、サプライチェーン攻撃や生成AIの業務利用に伴うリスクに対し、24時間365日稼働するSOCと高度な技術を持つエンジニアがお客様環境を熟知し、最適なセキュリティ基盤運用を支援します。具体的には、セキュリティの現状と課題を可視化するサービス、マルチクラウド環境のセキュリティ対策、マネージドセキュリティサービス(CASB/SWG Plus、SASE Plus、EDR Plusなど)、IaaSセキュリティ監査、脆弱性マネジメント、標的型メール訓練、Webアプリケーション診断など、包括的なサービスを提供し、あらゆるサイバー攻撃から企業の資産を守ります。 超高速開発分野では、一般的なアジャイル開発の課題を独自に改善した「JBアジャイル」を提供。ローコード開発ツールGeneXusを活用し、基幹システム構築を含む大規模開発において、開発期間の半減と高品質・高生産性を実現しています。これにより、顧客ニーズに迅速に対応できる柔軟なシステム構築を可能にし、内製化支援も行っています。 さらに、メインフレームからのレガシーマイグレーションを支援する「ITモダナイゼーション」サービスや、IBM i 環境のクラウド移行、データ活用、セキュリティ対策、技術者派遣など、IBM Powerユーザー向けの幅広いソリューションを提供しています。ヘルスケア分野では、クラウドネイティブ電子カルテシステム「blanc」を開発・提供し、医療機関のDXを推進。経営分析アプリケーション「MDV Act」や「JBCCヘルスケアコンソーシアム」を通じて、日本の医療課題解決に貢献しています。 同社の強みは、サーバー、ネットワーク、回線、セキュリティまでICT全レイヤーをワンストップで対応できる総合力と、豊富なクラウド移行実績に裏打ちされた知見です。導入後も継続的な運用最適化支援により、お客様のIT投資効果を最大化し、DX推進を強力にサポートしています。全国各地の企業を対象に、無料相談会やワークショップを通じて、お客様の課題や業務に最適なソリューション選定から定着までを支援する伴走型のビジネスモデルを展開しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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JBCC株式会社は直近、2026年10月5日に公益財団法人復康会 沼津中央病院のクラウドカルテ「blanc」導入事例を公開しました。続く10月9日には「Cybozu Days Japan 2026」(11月12日〜13日)に向けたお知らせを公表し、10月14日には「ITreview Grid Award 2026 Fall」のkintoneプラグイン部門で最高位の「Leader」を21期連続で受賞し殿堂入りしたことを公表しています。
決算によると、単体の純利益は2022年3月期989百万円、2023年3月期1,654百万円、2024年3月期2,209百万円、2025年3月期2,722百万円を経て、2026年3月期には3,457百万円と増加を続けています。総資産は同期間で18,896百万円から25,644百万円へ、純資産は9,100百万円から10,136百万円へと拡大しています。社会保険被保険者数は2025年7月の1,172名から2026年10月の1,165名と概ね横ばいです。
導入事例の公開、イベント関連の告知、第三者評価による受賞が10月中に相次いでおり、製品・サービスの訴求に注力している時期にあたります。業績面では純利益の増加と財務規模の拡大が続く一方、人員規模は横ばいで推移しています。
この要約は 2026年10月18日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 3 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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社会保険被保険者数
1,165人 · 2026年10月
32期分(2024/03〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+0.1% · 2026年10月
前年同月 1,164人(2025年10月)→ 1,165人(+1人)
ROE単体
34.11% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
13.48% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
39.53% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
所在地を問わず同業種で選定
純利益
35億円
総資産
256億円