東京都新宿区に所在する、2024年設立・社会保険被保険者数512名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
- 所在地
- 〒160-0023 東京都 新宿区 西新宿6丁目11番3号WeWorkDタワー西新宿
- 法人番号
- 9010001246830
- 所在ビル
- Dタワー西新宿(29 社)
東京都新宿区に所在する、2024年設立・社会保険被保険者数512名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
法人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
jinjer株式会社は、「ひと」の可能性を最大解放する未来を目指し、統合型人事システム「ジンジャー」の企画・開発・運営を主軸とするSaaS企業です。同社の「ジンジャー」は、人事労務、勤怠管理、給与計算、人事評価、サーベイ、データ分析といった幅広い人事業務を、単一のCore HRデータベースで一元管理できる点が最大の強みです。これにより、企業は「正しい人事データ」を収集・管理・活用し、AIによる定型業務の自動化から人的資本経営に向けた高度なデータ活用までを実現。人事業務の効率化と組織の意思決定の質・スピード向上を支援し、従業員の可能性を最大限に引き出すことを目指しています。 具体的なサービスとしては、「ジンジャー人事労務」による従業員情報の一元管理とペーパーレス化、「ジンジャー勤怠」による労働時間自動集計やシフト・休暇管理、「ジンジャー給与」による正確な給与・賞与計算、「ジンジャーワークフロー」による申請承認業務の効率化、「ジンジャー経費」による経費精算の簡素化を提供しています。さらに、タレントマネジメント領域では、「ジンジャー人事評価」で評価プロセスをオンライン化し、「ジンジャーサーベイ」で組織課題を可視化、「ジンジャー人事データ分析」で人的資本経営を加速させ、「ジンジャーeラーニング」でリスキリングを支援、「ジンジャー福利厚生」で従業員のエンゲージメント向上を図ります。 同社は「世界で最もお客様を大切にする」という価値観を掲げ、お客様の期待を超える価値を最速で提供することに注力。NTTドコモの法人向けサービスへの採用実績や、情報漏洩対策サービス「MaLionCloud」との連携による隠れ残業の可視化支援など、他社との協業も積極的に行っています。また、岩手県庁と連携しNPOのDX推進をサポートする「MOVE ON PROJECT」など、SDGs達成に向けた社会貢献活動にも取り組んでいます。サービス提供開始から10周年を迎え、BOXIL SaaS AWARDで多数の「Good Service」を受賞するなど、市場からの高い評価を得ています。対象顧客は、人事労務担当者や経営者、管理部門を持つあらゆる規模の企業であり、特にIPO準備企業への支援も強化しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
jinjer株式会社の直近の動向として、2026年4月23日には複数法人の人事データを1つのデータベースで統合する「ホールディングス管理機能」を2026年6月以降に順次提供開始すると発表しました。5月20日には「人事データ×AI」で組織と従業員の隠れたシグナルを可視化する機能シリーズ「HR Signals」の提供開始予定を発表し、第一弾として人事データから離職予兆を検知する「退職アラート機能」を実装しました。5月28日には人事評価に基づいた給与改定を試算・調整し、給与計算システムとワンクリック連携できる「給与改定シミュレーション」機能の提供開始を発表しています。
6月24日には従業員の行動起点データ(行動・身体・心理)を基にメンタル不調を未然に防ぐ「メンタルヘルスサーベイ機能」を実装しました。7月1日にはCRO(最高収益責任者)に元Oracle NetSuite事業の営業責任者の橘浩之氏が、最高事業開発責任者(CBDO)に本田泰佑氏が就任したことを発表しました。7月2日には人事関連全般のタスクをワンタッチで完結させる「AI Assistant(AIアシスタント)」機能を一部ユーザーから段階的に提供開始し、7月16日には2030年「国内HRテックNo.1」に向けた新AIプロダクト戦略および組織戦略を発表しました。7月29日には「jinjer Annual Meeting 2026」を開催しています。
決算によると、2025年4月期の純利益は△763,781千円、総資産は46,432,442千円、純資産は35,528,227千円となっています。社会保険被保険者数は2025年9月の476名から2026年7月の509名へと緩やかに増加しています。人事データを基盤としたAI機能の拡充を継続的に進めており、退職予兆検知やメンタルヘルスサーベイなど従業員の状態把握に資する機能を相次いで投入し、経営体制の強化とAIプロダクト戦略の推進を図っている時期にあたります。
この要約は 2026年8月3日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 52 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
-23億円
総資産
440億円
社会保険被保険者数
512人 · 2026年9月
13期分(2025/09〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
+7.6% · 2026年9月
前年同月 476人(2025年9月)→ 512人(+36人)
ROE単体
-6.94% · 2026年4月
2期分(2025/04〜2026/04)
ROA単体
-5.27% · 2026年4月
2期分(2025/04〜2026/04)
自己資本比率単体
75.97% · 2026年4月
2期分(2025/04〜2026/04)
資本政策の推移
0.135% · 2025年8月
1件(2025/08〜2025/08)
株式数と資本金がともに増えた増資の希薄化率。減資・株式分割等はデータ表に掲載
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、jinjer株式会社の決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
純利益
-23億円
総資産
440億円
所在地を問わず同業種で選定
株式会社チームスピリット上場
エコナビスタ株式会社上場
SREホールディングス株式会社上場
シェルパ・アンド・カンパニー株式会社
ポケットサイン株式会社
ポーターズ株式会社上場
ロジザード株式会社上場
オープングループ株式会社上場
jinjer株式会社は商標31件を保有しています。商標はIT・研究開発・デザイン(第42類)の分野が中心です。
商標
31件
審査中・消滅含む 36件
特許
0件
審査中・消滅含む 9件
登録・現存
0件
審査中
0件
満了
0件
消滅
1件
拒絶・取下げ
8件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
ジンジャーサーベイ
IT・研究開発・デザイン · 登録2026
ジンジャー人事データ分析
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
ジンジャー福利厚生
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
ジンジャーeラーニング
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
HR Universal Platform
·
データ基準日: 2026年8月6日確認分
Talent HR
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン · 登録2024