東京都港区に所在する、2016年設立・社会保険被保険者数39名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
- 所在地
- 〒105-0003 東京都 港区 西新橋1丁目1番1号
- 法人番号
- 1011001109737
東京都港区に所在する、2016年設立・社会保険被保険者数39名のIT・ソフトウェア(SaaS)企業。
法人向け行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社EventHubは、イベント管理SaaS「EventHub」の開発・運営を主要事業としています。同社が提供する「EventHub」は、ウェビナー、大型カンファレンス、オフライン交流会、展示会、商談会、国際会議、採用イベント、学会、ユーザー会など、あらゆるビジネスイベントに対応するイベントマーケティングプラットフォームです。オンライン、オフライン、ハイブリッド形式のイベントを一元的に管理できるのが強みで、日本マーケティングリサーチ機構の調査で「オンラインイベント」に関する競合調査においてシェアNo.1を獲得しています。 EventHubは、イベント運営の効率化と見込み顧客の獲得・育成を強力に支援します。具体的には、事前登録ページの作成、メール配信、参加者プロフィール作成、チャット機能、ライブ動画配信、ライブ質問、ライブ商談、ブース出展、アンケート配信、アーカイブ配信といったオンラインイベントに必須の機能を網羅。オフラインイベントでは、QRコードチェックインによるスムーズな入退場管理や、イベント前の参加者・主催者間のプロフィール確認・チャット交流機能を提供し、商談機会の創出を促進します。 同プラットフォームの大きなメリットは、イベント運営に必要な機能を一つのツールで完結できる点です。擬似ライブ機能による当日無人運営や、MA(マーケティングオートメーション)・SFA(セールスフォースオートメーション)との簡単な連携により、イベント後のリード情報をスムーズに他部署へ共有し、売上に繋がるリード・商談の獲得を加速させます。詳細な行動・視聴ログからリードの温度感を判別し、イベント前後の対話機能で商談化を支援。また、インタラクティブな体験設計により、参加者のエンゲージメントと満足度を高めます。 同社は、5,000件を超えるイベント開催実績に基づき、企画から当日運営・開催までを一気通貫で支援する「イベントプロデュースプラン」も提供しており、顧客のブランディング強化やマーケティング効果の最大化に貢献しています。SaaS・ソフトウェア、情報通信・IT、イベント・代理店・コンサルティング、製造・メーカー、金融・VC・保険、人材・教育、公共機関・非営利団体など、幅広い業界の企業や団体がEventHubを導入し、運営工数の削減、商談化率の向上、リード獲得の最大化といった成果を上げています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社EventHubの直近の動向として、2025年5月以降、自社プラットフォーム「EventHub」の活用事例公開が継続的に行われています。ネットワンシステムズ、DIGGLE、NTTデータ・イントラマート、primeNumber、パートナーサクセス、マネーフォワード、ベクター・ジャパン、カオナビ、REHATCH、マツリカなどの支援事例を順次公表。2025年7月には参加証自動印刷機能を大幅アップデート、2025年10月にはEventHub for Webinarのウェビナー複数日程開催への標準対応と、カスタムリードレポート機能の提供を開始しました。2025年11月以降は「GRIC2025」「primeNumber DATA SUMMIT 2025」「Startup JAPAN EXPO 2025 in 大阪」「イベント総合 EXPO」「Eight EXPO 2026」「AI博覧会 Spring 2026」「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」など複数イベントへの出展や登壇を重ねています。2026年1月には累計イベント開催数10,000件・導入企業数500社の突破を公表、2026年3月には「ICC FUKUOKA 2026 ガーディアン・アワード」で総合第3位を受賞、2026年5月19日には次世代イベントマーケティング基盤に向けたプロジェクト「Event AI Agent 1.0」の始動を発表しました。
決算によると、2021年9月期は総資産531百万円・純資産290百万円・純利益0円、2022年9月期は総資産280百万円・純資産6百万円・純損失284百万円となっています。社会保険被保険者数は2025年2月の33名から2026年5月の35名で推移しており、期間内では2025年11月の32名を底に2026年3〜4月の37名がピークと、最大値と最小値の差は5名にとどまる緩やかな増減で推移しています。
直近の公表内容にはAIエージェントに関する知見共有や「Event AI Agent 1.0」の開始が含まれ、ウェビナー機能・リードレポート機能の拡張と合わせて、イベントマーケティング領域におけるAI活用と機能強化を進めています。
この要約は 2026-05-19 に AI が公開情報をもとに生成しています。 対象イベント 33 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
-2.8億円
総資産
2.8億円
社会保険被保険者数
39人 · 2026年9月
34期分(2023/12〜2026/09)
ROE単体
-4,236.32% · 2022年9月
2期分(2021/09〜2022/09)
ROA単体
-101.44% · 2022年9月
2期分(2021/09〜2022/09)
自己資本比率単体
2.39% · 2022年9月
2期分(2021/09〜2022/09)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、株式会社EventHubの決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
純利益
-2.8億円
総資産
2.8億円
所在地を問わず同業種で選定
株式会社チームスピリット上場
エコナビスタ株式会社上場
SREホールディングス株式会社上場
シェルパ・アンド・カンパニー株式会社
ポケットサイン株式会社
ポーターズ株式会社上場
ロジザード株式会社上場
オープングループ株式会社上場
株式会社EventHubは商標10件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)の分野が中心です。
商標
10件
審査中・消滅含む 15件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
Lead Scan
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン・広告・小売・事業支援 · 登録2024
EventHub
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・電気通信 · 登録2022
SeminarHub
電子機器・ソフトウェア・IT・研究開発・デザイン・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・電気通信 · 登録2022
EventHub
広告・小売・事業支援 · 登録2022
EEP
データ基準日: 2026年9月10日確認分
広告・小売・事業支援 · 登録2022
Seminar Success Platform
広告・小売・事業支援 · 登録2022