東京都千代田区に所在する、2005年設立・社会保険被保険者数28名の不動産(不動産開発・分譲)企業。
- 所在地
- 〒100-0005 東京都 千代田区 丸の内1丁目9番1号
- 法人番号
- 4010001091389
東京都千代田区に所在する、2005年設立・社会保険被保険者数28名の不動産(不動産開発・分譲)企業。
法人向け個人向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
東京ステーション開発株式会社は、JR東海グループの一員として、「人と街。その想いをつなげる為に」を企業理念に掲げ、首都東京の玄関口である東京駅周辺における不動産の開発、管理、運営を主要事業としています。特に、東京駅八重洲地下中央口改札を出てすぐの「東京駅一番街」の運営を担い、2005年4月の開業以来、目的地としての魅力創出と回遊性の高い街づくりに注力してきました。同施設内には、テレビ局ショップや人気キャラクターショップが集まる「東京キャラクターストリート」、東京を代表するラーメン店やご当地名店が集結する「東京ラーメンストリート」、大手菓子メーカーのアンテナショップが集まり出来たてのお菓子や限定商品を提供する「東京おかしランド」といった人気ゾーンを展開し、国内外から多くの来街者を引きつけています。その他、「東京グルメゾン」「にっぽんグルメ街道」「東京ギフトパレット」など、多様なニーズに応える商業施設を運営し、飲食、物販、サービスを提供しています。また、東京都内における東海道新幹線高架下での事業開発も手掛けており、東京駅~多摩川間や品川埠頭~新幹線大井車両基地間(回送線)の高架下空間を有効活用し、資産価値の最大化と安定的な収益確保を目指した開発に取り組んでいます。同社は、お客様に幸せな体験を提供するため、施設内のWi-Fi、ATM、ベビールーム、喫煙所、Charge SPOT、コインロッカー、免税手続きなどのサービスを充実させ、快適で安全・安心な商業空間の提供に努めています。これらの事業を通じて、日本・東京の新たな文化を発信し、街に携わる人々と街を訪れる全てのお客様の「想い」をつなぐ架け橋となることを目指しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
東京ステーション開発株式会社は2025年6月、東京ギフトパレットでの『レモンスイーツフェア』開催を皮切りに、7月には『ラブライブ!シリーズ』15周年×東京駅一番街20周年記念コラボ、東京ラーメンストリートの14年ぶりエリア拡大による「ご当地エリア」新設(10店舗へ拡大)、東京ギフトパレット開業5周年記念限定商品、「旨辛フェア〜冷辛vs熱辛〜」開催決定など、東京駅一番街での企画を立て続けに打ち出しました。8月にはご当地エリア2店舗目としてHIKAKINプロデュース「みそきん」のオープンを発表、9月には商標「One Spot」を出願しています。その後も10月の『あんバタースイーツフェア』、11月のクリスマスケーキ特集、2026年1月のバレンタインスイーツ、2月の「ご当地ラーメンチャレンジ」第2弾(熊本「好来ラーメン」)、3月のよこみぞゆり『なんでもいきもの』春のコラボフェアと、季節企画・キャラクターコラボを継続的に開催しています。
公表されている決算では、売上は2020年期 5,223百万円 → 2021年期 4,305百万円といったん落ち込んだ後、2023年期 5,845百万円 → 2024年期 7,090百万円 → 2025年期 7,600百万円と拡大しています。純利益も2021年期 117百万円から2025年期 1,984百万円へと直近5期で大幅に増加しました。社会保険被保険者数は2025年2月〜8月の19名から、9月に21名、11月以降は22名と緩やかに増加しています。
東京駅一番街における季節フェア・人気IPコラボ・ご当地ラーメン拡張といった集客企画が断続的に打ち出されており、商業施設運営を中核とした事業活動を活発化させています。
この要約は 2026年5月20日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 14 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
売上高
82億円
純利益
23億円
総資産
207億円
社会保険被保険者数
28人 · 2026年9月
26期分(2024/03〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
+33.3% · 2026年9月
前年同月 21人(2025年9月)→ 28人(+7人)
ROE単体
16.42% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
11.25% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
68.51% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
このデータをAIで活用
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売上高
82億円
純利益
23億円
総資産
207億円
東京ステーション開発株式会社は商標15件・特許1件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)、特許は材料・冶金などの分野が中心です。
商標
15件
審査中・消滅含む 21件
特許
1件
登録・現存
1件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
0件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
One Spot
飲食・宿泊・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2026
TOKYO OKASHI LAND
広告・小売・事業支援 · 登録2024
TOKYO
広告・小売・事業支援 · 登録2024
オンラインプラザ
広告・小売・事業支援 · 登録2021
SEASON PALETTE
広告・小売・事業支援 · 登録2021
WEEKLY PALETTE
広告・小売・事業支援 · 登録2021
アルミニウム製鉄道車両のリサイクル方法登録2020・請求項5項
この発明は、幾多の異物を含むアルミニウム製鉄道車両のスクラップを、JIS規格のアルミニウムにリサイクルすることを課題とするものである。
データ基準日: 2026年9月24日確認分
所在地を問わず同業種で選定
株式会社テーオーシー上場